芸能人地図帳のコラム


番組では、「ラテ欄ランキング」というものが発表されました。
これは、ラテ欄に名前が載った有名人をスタッフさんが集計したものです。

まずは、2014年1月から3月のランキング。(敬称略)

1位 浅田真央 194回
2位 有吉弘行 158回
3位 羽生結弦 145回
4位 本田圭佑 109回
5位 AKB48 99回
以下、
田中将大、葛西紀明、SMAP、嵐、水谷豊
10位以下は、
黒柳徹子、坂上忍、宮根誠司、加山雄三、さまぁ~ず、
高梨沙羅、羽鳥慎一、南原清隆、上沼恵美子、佐村河内守

2月にソチ五輪があったため、スポーツ選手のランクインが多かったとのことです





2014年4月から6月

1位 AKB48 164回

2位 有吉弘行 141回

3位 小保方晴子 133回

以下、坂上忍、黒柳徹子、SMAP、水谷豊、宮根誠司、EXILE

10位以下は、

嵐、ASKA、加山雄三、羽鳥慎一、二宮和也、 本田圭佑、南原清隆、田中将大、上沼恵美子、林修、マツコ・デラックス

テロップ「5月 AKB握手会刃物男乱入事件 6月AKB総選挙」




2014年7月から9月

1位 有吉弘行 146回

2位 錦織圭 130回

3位 SMAP 101回

4位 ASKA 97回

4位 AKB48 97回



以下、水谷豊、加山雄三、羽鳥慎一、EXILE

10位以下は、

坂上忍、黒柳徹子、宮根誠司関ジャニ∞、南原清隆、さまぁ~ず、 上沼恵美子、ハビエル・アギーレ、中居正広、林修、嵐


2014年10月から12月

1位 羽生結弦 178回

2位 錦織圭、169回

3位 有吉弘行 143回

4位 坂上忍、98回

5位 SMAP 92回

6位 AKB48 88回



以下、さまぁ~ず、マツコ・デラックス、嵐

10以下は、

中居正広、高倉健、宮根誠司、小渕優子、黒柳徹子、羽鳥慎一、南原清隆、 水谷豊、加山雄三、ビートたけし、上沼恵美子


(2015/1/11放送 フジテレビ「ワイドなショー」より)

言行録について

この記事のURL http://www.geichi.com/column/3691

この日の放送は、2試合分。



まずは、第45戦(第3戦)1回戦Bグループ。



鈴木亜季 スコア244

小林よしみ スコア225

佐藤まさみ スコア185



試合後のコメントは、



佐藤まさみさん「悔しいです。情けない。気持ちが弱いんですかね・・・」



小林よしみさん「(敗因は)10フレの一投目の勝負どころでもってこれなかったというか・・・」



鈴木亜季さん「6フレまでストライクきて、7フレに打ちミスして、 そっからもう、自分、焦りましたね。でもいい!勝った勝った。うん」



第45戦 1回戦Cグループ



キムスルギ スコア217

鈴木理沙 スコア225

谷川章子 スコア196



試合後のコメントは、



谷川章子さん「頭が悪すぎまし・・・た。調整とかもしてたし、しっかり投げれていた段階ではあると 思うので。あとは、頭の悪いところを直さないとしょうがないですね」



キム・スルギさん(日本語訳)「勝つ姿を見せたかったけれど、とりあえず最後まで諦めずに 投げられてよかった」



鈴木理沙さん「あ~、6フレやっぱりミスしちゃったんですけども、 そのあとは一歩も譲らない気持ちで投げました」






「℃-ute 中島早貴のちょっと気になる」のコーナーでは、

テーマは「初優勝」

第1シリーズ、第1戦で、

参戦33回目にして初優勝した森彩奈江さん。



中島早貴さんが、森彩奈江さんにインタビュー。



中島早貴さん「初優勝が決まった時の気持ちはどうでしたか?」

森彩奈江さん「いや~、もうほんとに一瞬もう、信じられないような気持ちで、 嬉し涙も止まらなかったし、ほんとに嬉しくてもう、ほんとにもう、 支えてくれた、もうみなさんのおかげで優勝できたと思っているので、 ほんとに感謝の気持がすごく出て来ました」

中島早貴さん「勝負を決める一投の気持ちはどうでしたか?」

森彩奈江さん「もう、その時は、もう、なんでしょうね。 無心でとにかくもう、ボールに気持ちを込めて、もう、お願いして。 ピンを倒してくれと思って投げました。はい」

中島早貴さん「うまく倒れた時は?」

森彩奈江さん「いや~、もう、嬉しかったですね。もう、ほんとに、はい。うん」

中島早貴さん「そうですよね。初優勝を決めて次の目標とかもう立ってますか?」

森彩奈江さん「シーズン制も導入されますね。シーズンチャンピオンというのも目標ですね。 一回の優勝じゃなくて、何回も優勝できるような、ほんとに強いボウラーになりたいっていう 目標がありますので、ほんとに日々努力してがんばっていきたいなと思っています」



最後にカメラに向かってひとこと

中島早貴さん「Pリーグの優勝は?」

森彩奈江さん「次なる目標へのステップです」



(2013/8/9放送 BS日テレ「P★League」より)


言行録について

この記事のURL http://www.geichi.com/column/3602

番組の「世界のニュースザッピング」というコーナーで、

「韓国KBS 目に余る”ヒットチャート操作”」というニュースが紹介されました。

韓国KBSのニュースで報じられた以下の内容をこのコーナーでも紹介。



韓国で歌手が所属する芸能事務所が楽曲を大量に購入して、

ヒットチャートの順位をあげるという事が行われているそうです。



芸能事務所関係者のコメントとして、

「30位に入るように操作をしています」ということで、

韓国政府が対策に乗り出した、という内容でした。



(2013/8/9放送 NHK総合テレビ「おはよう日本」より)


言行録について

この記事のURL http://www.geichi.com/column/3601

「2013年知っとくベッキーワード」のコーナーは、

ベッキーさんが進行。



笑福亭鶴瓶さんチームのゲストにロバート秋山(秋山竜次)さん。



ベッキーワード、

「コスロン」会場100人中54人が知らない、と答えました。



シンキングタイムでは、

ベッキーさん「間が開いちゃうから」

と無茶ぶりで、

ロバート秋山さんの体モノマネ。



となみに「コスロン」は

「使った油がキレイによみがえる魔法のポット」

売上130万台の大ヒット商品だそうです。



続いてのワードは「SOYO」会場100人中65人が知らない、と答えました。

これは「風を送り込む扇風機付き敷き布団」



後半では、ロバート秋山さんイジリがさらに加速、

顔のパネルを勝手に見始める芸人さん達、

さらにジェルシートで秋山さんの目隠しをするベッキーさん。




「イタズラ心のある似顔絵コンテスト!」のコーナーでは、

北斗晶さんの似顔絵コンテストです。

北斗晶さん「かわいいカッコしてきたのに」

山崎弘也さん「あら、ほんとですねー。非常に可愛らしい」

と適当なコメントに、

北斗晶さん「うるせえんだよ、オメェーは」

山崎弘也さん「いやいやいやいや、剛力彩芽ちゃんかと思いました」

北斗晶さん「あたしもそう思った!」




「テレフォンショッキング」のコーナーは、

ボクシング、村田諒太さんがゲスト。




「思わず鏡を見てしまうホクロ鑑定」

ダックス。宮本さんがロバート秋山さんのホクロを鑑定。

あくまで宮本さんによると、胸の下からヘソの上にあるのが「天職ボクロ」なんだそうです。



笑福亭鶴瓶さん「ベッキー見たらあったやんけ」

ベッキーさん「見せられないけど見せられないけど。 あったあった。ありました」

自分でこっそりと確認するベッキーさん。



(2013/7/11放送 フジテレビ「笑っていいとも!」より)


言行録について

この記事のURL http://www.geichi.com/column/3599

この日取り上げるマニアックな団体は、

「全国亭主関白協会」

亭主関白と言うと、家でわがままに振舞っているイメージですが、

こちらの団体では家庭円満を目指している団体で、

上手に奥さんに尻にしかれることを学んでいるそうです。

そして、奥さんへの努力を段位認定しているとのこと。



この団体のアドバイスを実践して「奥さんに優しくされた」と語る会員の人の話など、

活動する様子のVTRを見て、



久冨慶子さん「だんだん、だんなさんがかわいそうな感じがしてきちゃいましたね・・・」

劇団ひとりさん「あんなもんですよ。世の中の旦那。はい。ほんとに。 いっつも気つかって生きていくんですよ。 ちょうどね、一週間ぐらいまえに、普段は(大沢あかねさんが)晩メシなんか 作ってくんないんですよ。まぁ、仕事で時間が合わないっていうのも あるんですけど、珍しく、家帰ったら酢豚みたいのあったから、 あ、こういうのって褒めなきゃいけないと思って、 えらい褒めたんですよ。『すげー、うまい。料理の腕あげたんじゃないの』って言ったら、 『あ、それマルエツで買ってきたやつ』『あ、ごめん、なんか』」



世の中の旦那さんたちが奥さんにすごく気を使っていると言う劇団ひとりさん。



劇団ひとりさん「ほんと、だから、奥さん方は我々にこれぐらい気を使ってるのかと思いますよね。 ほんと、家帰るたんびに・・・」

土田晃之さん「川島さん、何があったんですか」

劇団ひとりさん「いや、世の中、みんなそうじゃないですか。家帰るたんびに嫁さんの 顔色ばっかうかがって。『どっちかな、今日は』 みたいな。昔はうちの嫁だってしおらしかったのよ」

土田晃之さん「川島さん、うちの嫁こそですよ」

劇団ひとりさん「ほんとに。ビクビクしてますよ。 酔っ払って帰った時とかも、 すげー、外で楽しかったのに、家帰る瞬間に、あんま楽しくなかった みたいな感じで。なんなんすかあれ」

土田晃之さん「気を使うわけでしょ?」



「全国亭主関白協会」では、奥さんへの努力で段位認定をしているということで、

「全国亭主関白協会」のメンバーがスタジオで解説。



「愛妻の話を真剣に聞くことが出来る人」は六段とのこと。



劇団ひとりさん「(奥さんの話)聞かねぇなぁ・・・。 つまんないんだもん。女の話って。見たテレビの話とかしてくるでしょ? 今日こういうテレビやってて、すげー感動したみたいな。 どうでもいいわ。その話」

土田晃之さん「あんまそういう話しないでくれる?俺ら、 君の奥さん(大沢あかねさん)のことしってるからさ」



「全国亭主関白協会」によると、

奥さんの話を真剣に聞くというのは、「これが一番難しい」ぐらいなんだそうです。



土田晃之さん「たしかに円満な時ほど、話はよく聞くようにしてましたね。 よく言いますけど、女の人って結果を求めてないじゃないですか。 こっちの意見。向こうが言いたいこと言ってるだけだから、 『今日、幼稚園でこういうことがあって」みたいな。 あそこのおかあさんがどうとか、」



「全国亭主関白協会」による、

「妻の話を1時間ぐらい聞ける大技」として、

「相づち三原則」として「そうだね」「分かるよ」「その通り」の3つの相づち。

さらに、「ギャル語作戦」として、「マジ!?」

とこれを駆使することで1時間ぐらい聞けるんだそうです。



土田晃之さん「いや、でもその1時間って言いますけど、 女の人の話の1時間って体感で言ったら、5時間半ですからね」



段位認定の九段は「ごめんなさいを恐れずに言える人」



劇団ひとりさん「言い方が難しいんですよね。もめるのやだと思って、 ごめんなさいって言ったら、『え?何が悪いと思ってるの?』みたいな。 『ちゃんと気持ちこもって言ってんの?』」

土田晃之さん「大沢さん、そんなこと言ってる?」

劇団ひとりさん「言いますよ。の、くせして あいつ、謝る時は謝る時で、『ごめんなさぁい!!」

みたいな。何その言い方みたいな。余計ケンカ売ってるわ!」

土田晃之さん「あ~、今日この放送見ないでほしい」



さらに段位認定では「愛してるを言える人」という項目も。



劇団ひとりさん「男の理想から言うと、『愛してる』なんて言葉は、 もう何年も言わなかった、でも、連れ添って、もうあの世そろそろ行っちゃうかもしれないっていう 時に『愛してるよ』って言ったほうがその言葉一個のほうが深みがあっていいじゃないかと。 毎日『愛してる』言うよりかは」



「全国亭主関白協会」によりますと、「それはいずれ離婚される」

というのが経験からくるアドバイスなんだそうです。

普段からありがとう、ごめんなさい、愛してると言えるようになっておかないと、 熟年離婚になっちゃう、との警告でした。



久冨慶子さん「なんか、結婚が怖くなりました・・・」

土田晃之さん「でも、それが円満の秘訣なのよ。昔、武田鉄矢さんがテレビで言ってて、 うまいこと言うなと思ったのが、結婚式に行った時に、 必ずみんながハッピーエンドだって言うんです。なるほどなと 結婚式でハッピーは終わるんですよ。結婚生活っていうのは、 アンハッピーからスタートだって言うんですよ」

劇団ひとりさん「おっしゃる通りです!」

土田晃之さん「大沢さん、今日見ないでください!」



「全国亭主関白協会」によると、土田晃之さんは「八段」クラスだそうです。



番組では、続いて、「熊谷水切り倶楽部」についても取材。



さらに、番組のエンディングでは、

調査したいマニアを探していて、

「日本ドール公団」というのを発見。



土田晃之さん「ラブドール?」

久冨慶子さん「??」

劇団ひとりさん「結構凝ってますからね、最近」

土田晃之さん「あれ見たい。ラブドール、すごいじゃん。写真見たら人みたいじゃん、もう」

劇団ひとりさん「かわいいんですよね」

久冨慶子さん「??」

土田晃之さん「びっくりするよ」

劇団ひとりさん「欲しいんだよな、俺」

土田晃之さん「すごい高いでしょ?60(万円)ぐらいしてんじゃないの?」

劇団ひとりさん「しますね。上野にショールームがある」

土田晃之さん「そうそう。御徒町と上野にあるんでしょ。 俺もネットで見たことある」

劇団ひとりさん「みんな気になってんだ、やっぱり」

土田晃之さん「そうなんだよ。行く勇気がないんだよな」

劇団ひとりさん「ということは、視聴者も絶対気になってますから」



ということで次回は、次回は「日本ラブドール公団」についての特集。



(2013/4/13放送 テレビ朝日「あっちマニア」より)


言行録について

この記事のURL http://www.geichi.com/column/3598

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