芸能人地図帳のコラム


日本でもすごく盛り上がりを見せた、

サッカーワールドカップ。



スペインが初優勝、好チームのウルグアイが4位に躍進と、

なかなか楽しかったです。



今回は、そのサッカー以外で、思ったことを書いてみます。



まずは、

スペイン語ってすごいな。



ベスト16に残ったチームで、

スペイン語が公用語になっている国は、

ウルグアイ、パラグアイ、チリ、アルゼンチン、メキシコ、そして、もちろんスペインと。

6か国。



割合が一番大きいですよね。



スペイン語ができると、これだけ多くの国の情報が得られるのか、と

スペイン語にすごく興味が出てきました。



ちょっと挑戦してみようかな、なんて思いました。



次に思ったのが、

オランダ美女軍団はきれいだったな・・・。



6月14日に行われた、オランダVSデンマーク戦で、

客席にいたオレンジ色の衣装の美女軍団。

これが、オランダのビール会社「ババリア」のゲリラ広告とみなされて、

2人が逮捕された、というニュースで、日本でも報じられました。



「bavaria beer」

美女軍団の情報を得ようと、

ネットで調べてみたのですが、

情報は調べられなかったです。

キャンペールガールのような存在なんでしょうか。



情報を調べるには、

オランダ語も勉強しなくてはいけない感じでしょうか。

さすがに、難しいでしょうか。



今回は、

少しだけ書いてみました。

興味はいろいろと広がっていきます。


この記事のURL http://www.geichi.com/column/1704

世界最強FIFAランキング1位のブラジル代表。

まさにスーパースター軍団です。

FWには、レアルのロナウド選手、アドリアーノ選手など

破壊力も世界一といえます。

MFには、カカ選手、ゼ・ロベルト選手、ロナウジーニョ選手と

こちらも、ビッグネームがズラリ。

DFには、黄金の左足、ロベルト・カルロス選手。



メンバーの名前を聞くだけで、ワクワクしますね。

やはり、W杯でも優勝候補筆頭ということになると思います。




この記事のURL http://www.geichi.com/column/174

スーパースターのMFフィーゴ選手が代表に戻り、

迫力が増すポルトガル代表。

やはり攻撃陣も世界トップクラスです。

FWはパウレタ選手とクリスチアーノ・ロナウド選手が中心です。

クリスチアーノ・ロナウド選手は高さを生かしたヘッディングも得意です。

攻撃力は相当のものと思われます。



ポルトガル代表は、FIFAランキング8位。


この記事のURL http://www.geichi.com/column/166

W杯の開催国のドイツは、現在FIFA21位と日本よりも低いランクになっています。

コンフェデレーションズカップのオーストラリア戦をテレビ観戦しました。



ドイツと言えば、オリバー・カーン選手。鉄壁の守りでゴール預かります。

中心選手は、MFバラック選手。

バイエルン・ミュンヘン所属。得点ランキングに入るほどの活躍をみせています。

チャンスメークも上手く、かなりレベルの高い選手です。

FWは、日本も得点されたクローゼ選手がひざの手術で欠場中ですが、

FWクラニー選手、ポドルスキー選手と破壊力はかなりのものです。

ディフェンスに課題があるとされており、オーストラリア戦も3失点。

全体的に、チームは大幅に若返りを図っており、

これからの急上昇があると思われます。




この記事のURL http://www.geichi.com/column/144

NHKBSでW杯の予選「オランダ-フィンランド」戦が放送されていました。

今回から各国のチームについて、ちょっと勉強していきたいと思います。



前々回の1998年のフランス大会では、4位の強豪。

現在のFIFAランキングも5位。

BSで放送されていたフィンランド戦。

結果は4-0という結果でした。

フィンランドはFIFA37位という事ですが、

ここまで圧倒的な力とは、脱帽しました。



FWファンニステルローイ選手はマンチェスターU所属。

欧州CLでは、得点を量産。ゴール前の突破力とキープ力、決定力と

超一級のFW。

この試合で得点を決めたカイト選手はフェイエノールト所属

得点王ランキングでもトップ。

ファンペルシー選手はアーセナル所属。

カウンターとミドル気味のシュートで確実に得点。

MFコク選手は技ありのシュートを決めていました。



オランダの選手がゴール前に行くと、存在感が増します。

決定力がすごい、と思いました。



オランダは、現在ヨーロッパ予選グループ1でチェコと首位を争っています。




この記事のURL http://www.geichi.com/column/140

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