深田恭子さんの言行録 「土曜スタジオパーク」より(2010/10/16)

深田恭子さんの言行録
「土曜スタジオパーク」より(2010/10/16)

芸能人地図帳 深田恭子さんのプロフィール


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小野文惠さん「今日のゲスト、 かわいい方ですね!」
江戸むらさきさん「かわいいですね、ほんとに」
ビビる大木さん「癒されましたね。」
小野文惠さん「癒されました」
ビビる大木さん「ちょっと会っただけで」
野村浩二さん「昨日、ちょっと機会がありまして、お会いしたんですけど、 そん時に『明日ご一緒ですからね、 よろしくお願いします』って言ったら、 また、ほわ~んと挨拶していただいて。」
磯山良司さん「優しく微笑んでくれました。僕らに」
ビビる大木さん「いいですね~」
野村浩二さん「女神ですよ」
小野文惠さん「では、みなさんにもご紹介申し上げましょう。 今日のゲストはこの方です。 女優、深田恭子さんです。ようこそ、 お越しいただきました。うわー、 素敵ですねー。深田さんは、 今週から放送しています、 ドラマ『セカンドバージン』にご出演で いらっしゃいます。今日は、ドラマの魅力、そして 、プライベートをたっぷり伺ってまいります。 深田さんへの質問・メッセージお待ちしております。 」
ナレーション「土曜スタジオパーク、 今日のメニューは、深キョンが大人の恋愛を語る。 あの人が深キョンの素顔を告白。」

小野文惠さん「はい。それでは、早速お話伺ってまいりますが、 今日は少し改まった感じでお越しくださったんですか?」
深田恭子さん「はい、そうですね。あの、この 『セカンドバージン』の役柄の、をイメージした衣装で、はい。」
(編注:グレーのシャツに黒いスカート)
ビビる大木さん「なるほどね~」
小野文惠さん「そうなんですね。」
ビビる大木さん「それで今日はビシッと決めてらっしゃるということで、」
小野文惠さん「はい、それでは早速深田さんの プロフィールご紹介から参ります。」
ビビる大木さん「はい。まずはこちらをちょっとご覧ください。 もうプロフィールがね、もう、まとめきれないぐらいの、 プロフィールとなりましたんで、ほんのちょっと一部に まとめてみましたんで、順番に行きましょう。さぁ、 深田恭子さんはですね、1982年東京生まれ、現在27歳でおれれまして、 1996年、中学2年生の時に、第21回ホリプロタレントスカウトキャラバンで グランプリを受賞します。さぁ、芸能界に入った 深田さん、その後、大活躍をされますが、3つの キーワードで迫っていきたいと思います。 まず一つ目がこちら、1998年、『純愛』とありますけども、 ざんっ、『神様、もう少しだけ』でございます。 HIVに感染した高校生、叶野真生の 孤独と純愛を熱演しました。」
小野文惠さん「ドラマデビュー翌年に、 HIVに感染した高校生という難しい、役として難しい役・・・」
深田恭子さん「そうですね、すごく難しかったですね。 まだ、あまり生きるとか死とか、 そういうものに対して、意識がないというか、きちんと向き合ったことがない時に、 そういう役を演じなきゃいけないということで、 精一杯すぎて、その時の記憶が結構ないんですね。 もう、学校も忙しいですし、それにお仕事もすごく、 そういう重い役というか、大変な役を やらせていただいていたので、はい」
小野文惠さん「無我夢中の」
深田恭子さん「そうですね。はい」
ビビる大木さん「デビュー翌年ですもんね。これが。 すごいですよ。さぁ、そしてですね。 その後、そうそうたる作品に出演をされます。 そして、2004年、5年と、こちら『個性派キャラ』と 書いてありますけども、こちら。映画『下妻物語』、 そして、筒井康隆さん原作のドラマ『富豪刑事』です。 まずは、『下妻物語』ですが、茨城県下妻市に住む、 ロリータファッション大好きな桃子を演じました。 」
「下妻物語」の写真が公開。
小野文惠さん「お人形さんみたいなかわいい格好してらっしゃいますね。」
恥ずかしそうに微笑む深田恭子さん。
小野文惠さん「ああいう格好は、札っはいなお好きですか?」
深田恭子さん「そうですね・・・、好きですけど、あまりしないですね。」
小野文惠さん「あ、そうなんですか? いろんなバリエーションの中に入ってはいない?」
深田恭子さん「そうですね。なかなか・・・、はい」
小野文惠さん「そうなんですねー」
ビビる大木さん「この映画のキャラクターも良かったんですよ。 深田さんはやっぱり。」
深田恭子さん「ありがとうございます」
ビビる大木さん「すごい面白い映画でしたよ」
小野文惠さん「評判が良かったですね」
ビビる大木さん「そして、さらにこの、『富豪刑事』シリーズですけども、 普通では考えつかない大富豪ならではの発想で、 何時間に挑む、神戸美和子を演じました。 少しご覧頂きましょう。」
「たった5億円ぽっちのお金のために」というセリフを言っているシーンなど
小野文惠さん「ふふふ(笑)」
ビビる大木さん「富豪刑事ですから、たった5億円と」
小野文惠さん「スケール大きいですね(笑)」
ビビる大木さん「すごい役ですね、これもまた」
小野文惠さん「これは楽しんで、演じてらっしゃいました?」
深田恭子さん「はい。そうですね。すごく毎回たくさんのお金を使って 事件を解決していく面白さもありましたし、 でもやっぱり刑事ものっていうと、 セリフが大変でしたね。最後の、 事件をこう・・・、説明していくというか、 そのシーンが毎回大変でした。」
小野文惠さん「大変だったんですか」
深田恭子さん「はい」
小野文惠さん「でも、面白い役どころおやりになりますね。」
深田恭子さん「そうですね。ほんとに自分では想像つかないような いろんな役をいただいて、演じさせていただいてますね。」
小野文惠さん「それは喜びなんですか?」
深田恭子さん「はい。喜びですし、毎回びっくりしますね。 今度はこんな役を、いただけたんだという風に 、はい。なので、なかなか次はどんな役がやりたいですかっていう 風に質問されても、毎回、その、想像つかないような役をいただいてるので、 自分の想像ではこんな役っていう風になかなか思いつかないですね。」
小野文惠さん「そんな意外な役ばっかり?」
深田恭子さん「はい」
小野文惠さん「こう、う、これあたしできるかしらとか、どうしましょうみたいなことって あるんですか?」
深田恭子さん「はい。毎回ありますね。」
ビビる大木さん「へー」
小野文惠さん「難なく超えて行かれてるような感じもしますけども、ね」
ビビる大木さん「ね。ぴったりの役なんですよね。やっぱ映画とか見てしまいますと。 さぁ、そしてですね、今年こちらご覧ください。2010年。 はい、『大人の恋』と書いてありますけども、 めくりますよ。映画『恋愛戯曲~私と恋におちてください。~』これは先月公開された 映画なんですけども、ちょっと何やらドキッとするタイトルなですけども、 どんな内容なのか、少しご覧ください」

小野文惠さん「恋愛しないと恋愛ドラマが書けない脚本家の役」
深田恭子さん「うーん」
小野文惠さん「これも、想像を超えていた役ですか?」
深田恭子さん「そうですね・・・、まさか脚本家の役っていうのも びっくりしましたし、こんな風に映画が展開してくんだなっていう面白さもありましたね」
小野文惠さん「あ、でもじゃあ、恋愛しないと恋愛ドラマ書けないっていうところは、 共感できる部分?」
深田恭子さん「うーん・・・、あまりそういうものづくりの方の気持ち って、ま、ものというか、私はこう・・・、 台本いただいて、動かしてもらってる立場のような気がするので、 台本とかを作るって、もう、元の、 全部自分で書くわけじゃないですか。なので、 やっぱり、そういう方は、恋愛をして・・・、 でないと書けないっていうのは、あ、なるほどなっていうのは ありましたね。はい」
ビビる大木さん「そうですよね。さぁ、そこで、あたくしのビビるちゃんメモでございます。ざざーん、と。 さぁ、この映画はですね、監督の鴻上尚史さんの舞台の中で、 一番映像化したかったという作品なんだそうです。 さぁ、撮影現場では鴻上さんはどんな監督だったんでしょうか。」
深田恭子さん「はい。あの・・・、役者さんと一緒の気持ちでそのシーンによって、 『よーいスタート!』って言う時もあれば、 『よーいスタート』って言って下さることもあるような、 ほんとに、一緒の気持ちで現場にいてくださる監督で、 すごくたのもしかったですね」
ビビる大木さん「あんまり鴻上さんは怒らなそうなイメージありますよね。」
深田恭子さん「はい。すごく」
ビビる大木さん「優しい?」
深田恭子さん「優しい方ですね。」
小野文惠さん「なるほど。『よーいスタート!』って言われて、 急に泣くっとかそういう感情のギャップがないように、 『よーいスタート』をそおっと言ってくれるような」
深田恭子さん「たぶん、同じ気持でいてくださるんだと思うんですね。」
小野文惠さん「演じる人と?」
深田恭子さん「はい」
ビビる大木さん「このシーンはこのトーンでいきましょうっていうことですね。監督からも。 その『よーいスタート』も監督も演じてるってことですよね」
深田恭子さん「そういう・・・感じです」
ビビる大木さん「さぁ、その監督の鴻上尚史さんに、 深田さんの素顔を聞いてきました。どうぞ」
鴻上尚史さん「『土スタ』をご覧のみなさん、 そして、深田恭子さん、こんにちは、鴻上尚史です。」
「深田さんの素顔について」
鴻上尚史さん「クランクインして、それで僕らこっちで 絵作りで『カメラここに置いて・・・』とか言いながら、 ぱっとこう、見たら恭子ちゃんと椎名桔平さんがえらく離れて座ってるんですよ。 それで、まぁ、こっちはスタッフ準備しながら、 あれ?と思って、仲悪いかなと思って、 3週間ぐらい撮った後ぐらいに、 ふっとこう見たら、二人ならんで座ってね、 すんごい楽しそうに、特に恭子ちゃんがゲームで それに、椎名桔平さんを登場させて、すごい楽しそうに やってるんですよね。それで、あの、 まぁ、それは要は友達の、自分の友達を顔を作って、 そのキャラクター作って中で勝手にこう、動き始めるっていう やつなんですよ。舞台挨拶の時に、 初日の時に、司会の女の人が椎名さんの友達のその キャラクターどうしてるんですか?って言ったら、 恭子ちゃんが『消しました』って。 それで、司会の人が『どうしてですか?』って 言ったら、『だって、映画がアップしましたから。』 っていう、それを椎名さんの前で ちゃんと言える深田恭子っていうのは、 俺はね、たいしたもんだと思いましたね。こいつは、 これちょっと怒られちゃうかもしれないけど、 女優としてやっぱりちょっといっぱし。 君はどこまで伸びていくんだろうっていうか、 どこに辿り着こうとしてるんだろうと、 すごく楽しみになりましたけどね」
ビビる大木さん「消しちゃったんですか?椎名さんを」
深田恭子さん「え・・・、メンバーチェンジです」
一同爆笑。
小野文惠さん「メンバーチェンジ?(笑)」
ビビる大木さん「次の現場行ったから?」
深田恭子さん「ふふ(笑)」
ビビる大木さん「作品ごとにゲームに登場する候補者は 変わるわけですね。じゃあね(笑)」
小野文惠さん「いやでも、取り繕うってことを あんまりなさらないんですね」
ビビる大木さん「すごいな」
深田恭子さん「そうですね・・・(笑)」
小野文惠さん「正直なんです」
深田恭子さん「消したとは言ってないんですよ。 『メンバーチェンジしました』って、 自分的にはやんわり」
ビビる大木さん「やんわり言ったつもりが」
深田恭子さん「そうですね」
小野文惠さん「鴻上さんは」
深田恭子さん「『消しました』なんて言ってないです(笑)」
小野文惠さん「ははは(笑)。鴻上さん、言ってないそうですよ(笑)。 さぁ、その深田さん出演中のドラマが、今週火曜日に スタートしました『セカンドバージン』反響いかがですか?」
深田恭子さん「はい。あの・・・、すごく難しい役柄だねっていうのは、 言われますね。」
小野文惠さん「あ、そうですか」
深田恭子さん「なかなか・・・、でも、京香さんに旦那さんを 取られてしまうなら、しょうがないかなと思いますね。 もうほんとに、いつも、お美しい方で、ほんとに素敵な女性なので、 京香さんは」
小野文惠さん「取られても仕方がないかな(笑)思いながら やってらっしゃるんですね(笑)」
ビビる大木さん「ははは(笑)」
小野文惠さん「さぁ、ではどんなドラマなのか、 ここでちょっとご紹介しましょう。」

小野文惠さん「ちょっと濃密な感じの大人の恋愛ドラマですね。」
深田恭子さん「はい」
小野文惠さん「今回のその台本、はじめてお読みになった時は、 どんな風にお思いになりましたか?」
深田恭子さん「はい。大人の女性がこんな事を考えながら、 そして、どんな風に恋をしていくのかなっていう風に、 先の展開がすごく気になりましたね。はい」
小野文惠さん「じゃあ、ご自分でも、面白そうなドラマだなーっと思って 、そして、ご自身が演じる約については?」
深田恭子さん「私が演じる役については・・・、う~ん・・・、 こんな旦那さんだったら嫌だなって思いましたね」
一同爆笑。
ビビる大木さん「自分だったらね」
深田恭子さん「はい」
小野文惠さん「こんな他の人に惹かれるような旦那さんは」
深田恭子さん「そうですね。とんでもないですねぇ。はい」
ビビる大木さん「そりゃそうですわね」
小野文惠さん「万理江さんの知らないところで、なんか不穏な動きが起きているっていうのが 第一話でしたもんね。」
深田恭子さん「はい」
ビビる大木さん「さぁ、ここでですね『セカンドバージン』の 主な登場人物をご紹介します。さぁ、こちらのボードですけども、さぁ、 まずはこちらですね。鈴木京香さん演じる中村るいは、 出版社専務でベストセラーを連発するキャリアウーマンでございます。 そんなるいはバツイチで、こちら、 26歳の息子がいます。そして、その 息子には恋人がいます。そして、るいと 出版社を立ち上げた、こちらビジネスパートナーの 向井もいらっしゃいますね。その時に バックアップしてくれた恩人で作家の 秀月先生。で、今後登場する医者で作家の 秋夫。そんなるいの前に現れた、こちらですね。 鈴木行はですね、東大卒で、金融庁のキャリア組、 超エリート。将来を約束されながら官僚の 道を捨て、証券会社を設立。日本の金融市場を 世界の中心にしようとしています。で、 るいに惹かれていきますが、行にはこちら、 万理江(深田恭子さん)という妻がいます。お見合いで知り合った 夫、行のことが大好き。周りに友達もいなくて、 孤独ですが、お隣さん同士になった、るいとなにやら 不穏な動きがあるということです。さぁ、今後どうなっていくんでしょうか。」
小野文惠さん「万理江はちょっと遠くから嫁いできて」
深田恭子さん「はい」
小野文惠さん「夫しか知っている人がいないっていう奥さん」
深田恭子さん「はい。」
小野文惠さん「それが隣人のるいと出会ってしまいましたよね、 先日。これからどうなっていくんですか?」
深田恭子さん「これから・・・、そうですね、あの・・・、ほんとにすごく お嬢さんとして大事に育てられていた、 万理江という女の子なんですけど、 だんだんそういう、旦那さんの不穏な動きを感じとってくると、 だんだんまた展開してくるんですけど、 最初の時点では、鈴木京香さん演じる中村るいさんとすごくいい ご近所関係を、はい。最初は、何もそういうこともなく、はい」
小野文惠さん「最初は?」
深田恭子さん「はい、そうですね」
ビビる大木さん「そりゃそうでしょうね、あの展開は」
小野文惠さん「そうですよね、何が起きるのか、」
ビビる大木さん「さぁ、そこでですね、 深田さん演じる万理江はどんな人なのか、 ご覧ください」

VTRで、「万理江」について紹介。

「明るく前向き」「動物大好き」
「勇気を出して告白」
「今日して・・・」というセリフも。

小野文惠さん「なんか、とってもかわいい」
ビビる大木さん「かわいらしい奥様ですよね」
深田恭子さん「はい、最初は・・・、 最初は、と言いますか、だんだん 段階を追って、変わっていくんですけども、 あの、何も原因がなければ、普通に いい奥さんをしていたと思うんですね。 やっぱり旦那さんのそういう面を、 なんだろう、傷つけられたりとかして、 変わっていってしまうんですけど、 あの、すごく幸せな家庭をつくろうと 頑張っている、ほんとに普通の女性 だと思いますね。」
ビビる大木さん「ここまではね、見た感じではですね。」
小野文惠さん「万理江を演じるにあたって、 監督から、こうしてほしい、こんな風に演じて、って いうようなことはあったんですか?」
深田恭子さん「やっぱり、万理江さんがこう、 どんどん変わっていくということなので、 最初と後半の落差をつけたいということを おっしゃられて、なので、最初は、 ほんとに、あの、明るく前向きに、 無邪気に演じさせて頂いてますね。」
小野文惠さん「後半は?って聞いてもいいんですか?」
深田恭子さん「はい・・・、あ、後半ですか? 後半、でも、普通奥さまは旦那さんに ああいう風に浮気されたら、 動き出すじゃないですか。 たぶん、普通のことだと思うんですけど、ね、 普通の事といったら・・・、ま、人として、ね、 傷つけられたら、やっぱり悲しいじゃないですか。 せっかく結婚して、幸せになろうとしてるのに。 なので・・・」
小野文惠さん「さぁ、一体、どういう行動になるのか、 喋って欲しいけど、あんまりお話になると」
深田恭子さん「そうですよね」
小野文惠さん「あとで、深田さんが怒られるんじゃないかと、 心配で。さぁ、ここですね、 鈴木京香さんからもお話を 伺っているんですよね」

鈴木京香さん「『土スタ』を ご覧のみなさん、 そして、恭子ちゃん、こんにちは。 鈴木京香です。」
「妻のいる男性を好きになる役」
鈴木京香さん「最初、 読んだ時の印象は、不倫という よりも、今まで、もう恋愛を 諦めてしまった女性が、 20年ぶりに恋に落ちるお話 っていうふうな印象がまず入ってきたので、 私としては、不倫という暗い、 つらい、悪いイメージよりも やっと恋に飛び込んでいける女性をやれる っていうような気持ちで、 今回の役は、引き受けさせていただいたんです。」

「深田さんの印象について」

鈴木京香さん「あの、恭子ちゃんって、 ほんっとに子供に好かれるんですね。 恭子ちゃんがほんとに、純粋で、 マイペースで、こう、気取らないからだと 思うんですよね。 だから、 子供もすごく彼女になついて、 ほんとに良いお母さんなるだろうなぁ、 万理江ちゃん、っていうふうに つい思っちゃうぐらい、 ドラマの中で、万理江ちゃんも、 すごく子供を欲しがってるので、 恭子ちゃんもきっと、良いお母さんになるんじゃないかなって いうふうにも思いますし」

「今後のみどころ」

鈴木京香さん「恭子ちゃんが やってくれてるから、その、 万理江とのやりとりが、より一層こう、 ただ、妻と愛人のバトルではなくてですね、 もっと悲しみをたたえたシーンになっていくんじゃないかなと 思っているので、これからもまだ、 シーンはたくさん残っているので、 しっかり、恭子ちゃんとタッグを組んでですね、 頑張っていきたいと思ってます」

鈴木京香さん「恭子ちゃんどうですか? スタジオは熱気であふれかえってることと思います。 どうぞ、ぜひ、この『セカンドバージン』を 大いに宣伝してきてください。頼みましたよ。 よろしくお願いします」

ビビる大木さん「そう。お話によりますと、 何か、子どもに好かれると、 京香さんはおっしゃってましたけど、 秘訣があるんですか?」
深田恭子さん「なんですかね・・・、 あの、今回、あの・・・、 ロケで使わせて頂いてるお家があって、 そこの近所のお子さんとすごく 仲良くなって。そらくん見てる~?」
小野文惠さん「(笑)」
ビビる大木さん「急でしたけど(笑)、そらくんですね(笑) 。さぁ、そこでですね、わたくしのビビるちゃんメモが ございます。えー、 聞いたとこによりますと、 お子さんだけでなく、動物にも 好かれておりまして、来週の第2話では、 深田さんが愛してやまないものがサプライズで登場していると 聞きましたが、本当ですか?」
深田恭子さん「本当です
ビビる大木さん「おおっ。何でしょう?」
小野文惠さん「後ほどですね、今日の『土曜スタジオパーク』 には、その、愛してやまないもの、 生出演してくれます。お楽しみに~。 鈴木京香さんと撮影現場での エピソードで印象的な出来事ってなんか おありですか?」
深田恭子さん「はい・・・、えーと、 京香さんが今、朝食はフルーツにしているというふうに、 おっしゃっていて、ほんとに 京香さんおキレイなので、 私も真似して朝、フルーツを食べてます。」
ビビる大木さん「いいですね。何かね。 いや、しかしですね、このドラマ見ておりますと、 深田恭子さんそうですよね、 鈴木京香さん、この美女に愛される、 鈴木コウ演じる長谷川さんですか。 もう、あんな役が来たら、 うやらましくてしょうがないですね。これはね。」
野村浩二さん「わかりやすよ。その気持。 やっぱり、その役きたら、 ドキドキしちゃう?」
ビビる大木さん「ドキドキしちゃうなー」
野村浩二さん「大木さん、たぶんその心配ないです」
磯山良司さん「来ないです」
ビビる大木さん「俺には来ない(笑)」
磯山良司さん「それはそうと、 誰もが羨む長谷川さん、これ どんな男性か知りたくないですか?」

長谷川博己さんは1977年、東京都生まれ、
文学座に入り、最近では蜷川幸雄演出作品に多数出演。
演劇界が注目する俳優と紹介されました。
長谷川博己さんの趣味は、バスケットボール、乗馬、殺陣、映画鑑賞。

野村浩二さん「これ、深田さん、ご存知でした? この、バスケットボールとか、乗馬とか、殺陣とか」
深田恭子さん「知りませんでした。」
野村浩二さん「知らなかった?」
深田恭子さん「はい」
野村浩二さん「そして、この万理江さんを 苦しめる、ねぇ、これ、 どう思ってるのか、これズバリ僕達 聞いてまいりました。はい、VTRご覧ください。」

野村浩二さん「単刀直入に聞きましょう。 あんなかわいい奥さんがいるのに、 どこが不満なんですか。」
長谷川博己さん「不満・・・いや、そうですね、 役の上でですからね、なんていうんですかね、 まぁ、・・・まぁ、不満はないと思いますよ。」
野村浩二さん「かー、不満がないにも 関わらず」
磯山良司さん「ほんとですよ。 役とはいえ、罪悪感はないんですか」
長谷川博己さん「もちろんありますね。 すごい、罪悪感はありますね。」
野村浩二さん「さわやかー」

「撮影のエピソード」
長谷川博己さん「万理江が寝てるところを、 寝室に連れてくっていうシーンが あったんですけど、で、まぁ、 お姫様だっこして、 それで部屋に入ろうとした時に、 毎回ちょっと、その、 ゴンッってこう、万理江さんの 頭を。あれはほんとに 申し訳なかったなと思って」

「深田さんの素顔について」
長谷川博己さん「ピアノがすごいうまいんですよね。」
野村浩二さん「あらっ、そうですよ」
長谷川博己さん「ちょっと、なんか、 万理江の家っていうか、 まぁ、僕らの夫婦の家に ピアノがあって、『これ弾ける?』って いって聞くと、すぐパーッて 弾けちゃうっていう。すごいかっこいいんですよ。 それ。」
野村浩二さん「それは撮影中ではなく?」
長谷川博己さん「撮影中の合間にちょっと、まぁ」
磯山良司さん「もう、ドキドキしちゃいますね。なんか」
長谷川博己さん「すごいですね。なんか。 そういうところもあって、ギャップがまた 素敵」

「ところで長谷川さんは○○好き
長谷川博己さん「やっぱりホラーですかね。」
野村浩二さん「例えばどういうのですかね?」
長谷川博己さん「『悪魔の生贄』っていう、ものすごい怖い。 でも、すごいんですよ。ただ、うわっ 怖いっていう感じじゃなくて、 もう、この芯から冷えてくるような。 もう、夜寝れない感じの。」
野村浩二さん「今回の『セカンドバージン』ね、 『悪魔の生贄』を見て、影響されたみたいなとこあるんですか?」
長谷川博己さん「全然、あるわけないでしょ、そんなの(笑)」

最後に、
長谷川博己さん「まぁ、まだ撮影期間も 続きますけど、これからもよろしくお願いします」

以上、VTR
磯山良司さん「長谷川さん、かっこいいんですよ。」
野村浩二さん「かっこいいんですよ。さわやかですし」
磯山良司さん「シュッてしてるね」
野村浩二さん「あれですか、 深田さん、長谷川さんに会った第一印象っていうのは、 どうだったんですか?」
深田恭子さん「第一印象・・・、なんか、 白アスパラに似てるなっていう」
爆笑するスタジオ。
磯山良司さん「誰も、野菜にたとえろとは 言ってないですけど(笑)」
小野文惠さん「どうしてですか?(笑)」
深田恭子さん「ちょっとわかりますか? なんか、色が白くて」
磯山良司さん「大丈夫ですか?このあと、 撮影現場で会って、ギクシャク しないですか?」
深田恭子さん「(笑)」
磯山良司さん「でも、シュッとしてるっていう」
深田恭子さん「はい、本人も おっしゃってました。白アスパラに似てる って昔言われたことがあるって」
ビビる大木さん「言われた経験あるんだ。 背高いもんね、確かに、長谷川さん」
磯山良司さん「スタイルがいいんですよね。またね」
野村浩二さん「足も長いですし。 その、お姫様だっこで、頭ぶつけちゃったって おっしゃってましたけど」
深田恭子さん「はい、何回も」
野村浩二さん「何回もですか(笑)」
ビビる大木さん「ドアにぶつかってたんですか?あれは」
深田恭子さん「はい。そうです」
小野文惠さん「痛っ、とか言っちゃいけないんんですよね? 寝てるから」
深田恭子さん「そうですね。でも、 カットってなってから、すぐ 文句言いました。『痛い』って」
野村浩二さん「何回もぶつけられたら、 文句も出ますよね」
磯山良司さん「ただですね、 万理江には、不満ないけど、 中村るいに出会ってしまった、 それが仕方ないんだ、みたいなこと 言ってましたね。」
野村浩二さん「先程も言ってましたけど、 罪悪感はあるけど、止められない。 恋愛止められないみたいな。 わかりますか、ビビるさん」
ビビる大木さん「わかるなー」
野村浩二さん「いやいやいや、わかるわけないでしょ」
ビビる大木さん「僕も大人ですから。大人です。僕も。36歳です。 14歳じゃありませんよ。僕は。」
小野文惠さん「まぁまぁまぁまぁ、ドラマの中 の大人の恋愛事情がこれから、 どうなっていくのか、 脚本の大石静さんにお話聞いてきました」

大石静さん「『土スタ』をご覧の みなさま、そして、深田恭子ちゃん、 こんにちは。大石静です。」

「今後の万理江」
大石静さん「やっぱり夫が 隣の家の人と恋愛してるっていう事を知ったら、 誰だって耐えられないと思うんですよね。 そして、彼女がどういう激しい行動に出るか、 それ今ちょっと内緒にしておきますけど、 でも、それはそれは、見物だと思うし」

「女優・深田恭子 2つの顔」
大石静さん「彼女とは、 十何年前に、他の曲で連続ドラマを やってるんですね。その時の 恭子ちゃんは、本当に天使の心だけの純粋な 高校生のラブストーリーをやってもらったんですけど、 やっぱりその時から、こういうなんか、 純粋なだけだと、この女優さんも つまんないだろうなと思ってて、。 やっぱり、天使の心も悪魔の心も 両方表現できて人間っていう、 だし、女優としての立体感も出るだろうと思って、 今回のこの、万理江っていう役を 考えた時に、どうしても 深田恭子さんにやってもらいたいと 思って、いままで絶対悪魔の顔見せたことのない彼女に この、恐ろしい面ももっている、 一見けなげな妻なんだけれど、 そういう役をぜひやってもらいたいと思ったんですね。」

大石静さん「前半の万理江役は、 ほんとにかわいらしいところ、 実によく出ていると思います。 後半の、傷つき暴れるっていうか、 こう、暴れる自分を抑えながら、 生きていき、そして最後に 新しい道を見つけていく、全く 違う万理江に、見事に変身していただきたいと 思います。すごく期待しています。」

以上、VTR。
深田恭子さん「ありがとうございます」
ビビる大木さん「と、先生おっしゃっておりますけれども」
小野文惠さん「どうなんでしょう。 この期待」
深田恭子さん「・・・はい。がんばります。」
小野文惠さん「(笑)」
ビビる大木さん「どうやらすごい展開がありそうですね。」
深田恭子さん「そうですね。でも、 かわいそうじゃないですか。なので、 怒っていいし、そういう暴れたり、 っていう感情を出すのはしょうがない のかなって思います。」
小野文惠さん「逆にその、天使と悪魔の心、両方を持った 女性を演じるっていうことを深田さんご自身は、 これまで求めていらしたんですか?」
深田恭子さん「・・・そうですね、 ここまでのそういうものは なかなかないかもしれないですね。 なので、すごく今回勉強させていただいてます。 はい」
ビビる大木さん「ちょっと暴れっぷり期待 したいですね」
小野文惠さん「そうですね。でも、苦笑いしてらっしゃる?」
深田恭子さん「え?いや、そんな、変な暴れじゃないですよ。 人としてやっぱりこう、旦那さんにそこまで 傷つけられて悲しい思いをしてるので、 自分も自分らしく生きていこうっていう、 変貌なので」
ビビる大木さん「当然そうです。バズーカとかそういう ことじゃないですもんね」
深田恭子さん「はい。」
小野文惠さん「わかりました。さぁ、ここから、 ご近所同士になって、 今後ドラマがどうなっていくのか、 見所をちょっとだけここで、 深田さんにお話いただきます」
深田恭子さん「はい。そうですね。 私の役としてはほんとに、 最初はすごく良い奥さんで、 あの、素敵な家庭をつくろうと、 頑張っていて、でも、 やっぱり、鈴木京香さんが ほんとに素敵なので、 そういう旦那さんを、まぁ、 取り合いというか、そういうことも あるんですけども、あの、 見終わったあとに、いろんなことを 思っていただける、深いドラマになって、 いますので、 みなさん、ぜひ楽しんでいただきたいです」
小野文惠さん「ありがとうございます。深田さん ご出演のドラマ『セカンドバージン』 総合テレビで火曜夜10時からの 放送です。どうぞ、お楽しみに。 さぁ、今日は深田さんにたくさん、 質問やメッセージが届いているんですが、 まずはこちらご紹介しましょう。8年来のファン。 東野ちかさんから、こんな素敵な似顔絵が 届きました。で、書いてあることが、 『将来結婚されたとき、恭子ちゃんご自身が 旦那様に作ってあげたいお料理は何ですか?』。 」
深田恭子さん「えー・・・、 リクエストされたら、何でも 頑張って作ります。」
小野文惠さん「あ、そうですか。リクエストされたら。 他にも結婚観とか、将来の仕事感とか そういうご質問がたくさん来てますが、 結婚観はいかがですか?」
深田恭子さん「結婚観は・・・、そうですね、 ゆくゆくはできたらいいなと思います」
小野文惠さん「万理江のような奥さんに、 前半の幸せな万理江が続くような 奥さん?」
深田恭子さん「そうですね、でも、 私、お仕事も大好きなので、 うん・・・、お仕事もしながら、 できたらいいなと思います。」
小野文惠さん「わかりました。ありがとうございます。 FAX、メールはまだまだお待ちしております。 続いては、深田さんの素顔を探っていく このコーナーです」
ビビる大木さん「はい。」
「聞かせて!喜怒哀楽」

ビビる大木さん「このコーナーは深田恭子さんが どんな時に、喜ぶのか、 怒るのか、悲しむのか、楽しむのかを 聞いていきます。」

ルーレットで「喜」「怒」「哀」「楽」

お客さんが聞きたい質問は面積が多く。
「喜」が多い結果に。

京都から来た山本さん。
磯山良司さん「どうですか? 深田さん見てみて」
山本さん「やっぱり、 テレビで見るより全然かわいいです」
微笑む深田恭子さん。
磯山良司さん「僕もそう思いました。ありがとうございます」

山本さんにルーレットのシールを貼ってもらうと、
「怒」の部分を少なくして、「喜」の部分を増量。

野村浩二さん「なるほど、深田さんが怒ってる話なんて 聞きたくないぞ、と。 喜んでる話聞きたいと」

山本さんがルーレットを回して・・・、

ルーレットが不穏な動きを・・・。
深田恭子さん「えっ?」

「喜」の部分でストップ。
野村浩二さん「来ましたー!喜ぶです。 深田さんが最近、喜んだ話お聞かせください。お願いしまーす」

深田恭子さん「はい、えーっとですね。 電動自転車を買いまして、 それが、楽しい、 楽しいじゃないんですよね。『喜び』」
小野文惠さん「いいですよ」
ビビる大木さん「坂道とか楽ですもんね。」
深田恭子さん「はい。毎日乗ってます。」
小野文惠さん「どこにお出かけになるんですか?」
深田恭子さん「どこにでも、はい。」
小野文惠さん「散歩とか、お買い物とか」
深田恭子さん「はい。」
ビビる大木さん「あれ、あるといいですよね」
深田恭子さん「なんかあの、 タクシーとかなるべくもう、 乗らないようにして、歩いたりとか、 自転車に乗ったりとか」
小野文惠さん「健康のためにですか?」
深田恭子さん「いえ、楽しいので、はい。 楽しいじゃないんですよね。 『喜び』ですよね」
ビビる大木さん「いいんです」
小野文惠さん「大丈夫」
ビビる大木さん「もう、楽しいでいいですよ」
小野文惠さん「楽しくて嬉しかった、喜び。ありがとうございます」
ビビる大木さん「はい、電動自転車ということでございました。 以上『聞かせて!喜怒哀楽』でした」

NHKの番組紹介のコーナーを挟んで、

小野文惠さん「さぁ、ここからは、 深田恭子さんのプライベートな 一面に迫るべく、 ちょっと自宅風のセットにしてみたんですが。 なんか気分が変わることは?」
深田恭子さん「・・・はい、とっても気分が変わりました」
スタジオ爆笑。
小野文惠さん「ありがとうございます」
ビビる大木さん「すいません。小野さんが無理やり言わせましたけれども、 すいませんでした。さぁ、 多忙な毎日をすごす深田さんですが、 そのパワーはどこから来てるんでしょうか。 題して、『深キョンの元気の源』はい、 深キョンの元気の源、まずはこちら、 『青汁』」
小野文惠さん「青汁!?」
深田恭子さん「はい。」
小野文惠さん「野菜ジュースじゃなくて、 青汁ですか?」
深田恭子さん「はい。そうですね。」
ビビる大木さん「好きなんですか?」
深田恭子さん「はい。最近、すごく好きですね。 すっきりして、なんか、 元気になる感じがします」
ビビる大木さん「結構飲むんですか? しょうっちゅう」
深田恭子さん「そうですね、しょっちゅう 飲みます。」
小野文惠さん「苦くないんですか?」
深田恭子さん「苦くない・・・」
小野文惠さん「甘くしてからお飲みになるんですか?」
深田恭子さん「あ、甘くしないですね。 そのままで、はい」
ビビる大木さん「そのままいく?」
深田恭子さん「はい」
ビビる大木さん「小野さん、たいがいテレビで青汁の 話するとね、嫌な予感するんですよ。」
深田恭子さん「ふふふ(笑)」
ビビる大木さん「ほら来た」

青汁が登場。

ビビる大木さん「でも、体には良いんですよね。 これを深田さんが飲んでらっしゃると」
小野文惠さん「深田さんがお気に入りの 青汁であるということで、 特別に」
野村浩二さん「麻布の健康ドリンクバーから、 青汁ストレートをお持ちしました。」
ビビる大木さん「ストレート?」
野村浩二さん「飲みやすいように 何かで割ったりする場合も あるんですよね?だけど、 ストレートで」
深田恭子さん「はい。ストレートが美味しいです」

小野文惠さん「お気に入りのに間違いないか どうか、どうぞ召し上がってみてください」
まずは、深田恭子さんが飲むことに。
ビビる大木さん「深田さんどうぞ」
深田恭子さん「あ、みなさんは飲まれないんですか?」
ビビる大木さん「いや、まずは深田さんがいただいてからですよ」
深田恭子さん「はい。この味です。おいしい」
小野文惠さん「だそうです。ビビるさん」
深田恭子さん「すごい美味しいんです」

ビビる大木さんが飲んで
ビビる大木さん「おー、ストレートですね~。 青汁のストレートです。」
小野文惠さん「いただきま~す。おぉぉ、 うわーすごい。」
深田恭子さん「え?美味しいですよね?」
小野文惠さん「・・・はい、おいし・・・、おいしいです」
野村浩二さん「言わされた感じになってますけど」
小野文惠さん「いろんなお野菜の味がいっせいに口の中に 飛び込んでくる感じがします。」
深田恭子さん「はい。すごい元気になる」
野村浩二さん「ケールとか入ってるらしいですからね」
ビビる大木さん「冷たいと飲みやすいですね。」
深田恭子さん「はい。そうですね」
磯山良司さん「グイっといっちゃっていいですよ」
ビビる大木さん「え?まだ次がありますんで(笑)。 いや、美味しいです」
深田恭子さん「美味しかった」

野村浩二さん「でも、こういうのは 慣れると飲みやすくなってきますし。」
ビビる大木さん「体に良いんだもん。絶対に。 これで健康を考えてるわけですよ。 深田さんは」
小野文惠さん「なかなか刺激的でしたね。」
ビビる大木さん「そして、元気の源がまだございます。 こちら。『加圧式トレーニング』」
小野文惠さん「これは、こういうとこ(腕)、血流を」
深田恭子さん「そうです。巻いて、トレーニングを、はい。 してます」
小野文惠さん「小さい負荷でも大きな効果があるようにっていうトレーニング」
深田恭子さん「成長ホルモンをだして」
ビビる大木さん「しょっちゅう行くんですか?」
深田恭子さん「そうですね。週に2回ぐらい。でも、 あんなふうにたくさんのトレーニングは しないんですね。あの絵にあったみたいな。 ほんとに小さな運動で、すごく効果的なので 、全然疲れず。こんなに楽なトレーニングが あるんだと思ってびっくりしましたね」
ビビる大木さん「いろいろやってるんですよね」
小野文惠さん「プロポーション維持してらっしゃるんですね」
ビビる大木さん「トレーニングして、青汁飲んで、 健康ですよね。そして、 健康になったところでですね。 さぁ、元気の源まだございます。 最後はこちら。メロンがお好きということですね?」
小野文惠さん「果物。あ、さっき果物を いつも召し上がるっておっしゃってましたもんね」
深田恭子さん「はい・・・、果物のメロンは あまり好きじゃないんですよね」
小野文惠さん「あれ?」
ビビる大木さん「あれ・・・?実はですね。 すいません、余計なことしまして。 メロンはメロンでも、こちら、 愛犬のメロンちゃんでございました。」
ボードのメロンのイラストをめくると、愛犬のメロンちゃんのイラストが。
深田恭子さん「すごい
小野文惠さん「今、顔が」
ビビる大木さん「絵でも?」
深田恭子さん「すごい、ここに
小野文惠さん「満面の笑みに変わりました。」
ビビる大木さん「メロンちゃんですよ」
小野文惠さん「はい、そうなんですよ。 『セカンドバージン』に出演しているっていうのも、 愛犬、メロンちゃん?」
はい「はい、ちょっとだけ出演させて いただきました」
小野文惠さん「では、ご登場いただこうと 思うんですが、あの、 びっくりさせちゃいけないので、 ここは拍手なしで、みなさんシー、 メロンちゃんどうぞ」
深田恭子さん「メロ~ン、 メロ~ン、 メロ~ン、 メロンです~。」

「深キョンの愛犬 メロンパンナちゃん」とテロップが。

深田恭子さん「メロン、落ち着いて、落ち着いて」
小野文惠さん「メロンちゃと出会った深田恭子さん の顔もぜひ写してください。 うわ~」
深田恭子さん「落ち着いて
小野文惠さん「あ、落ち着いた」
ビビる大木さん「すごい、落ち着いてって言ったら、 落ち着きましたね。すごいメロンちゃん、 おとなしい、かわいい」
小野文惠さん「あの、これは、種類で言うと、 何て・・・」
深田恭子さん「はい、プードルなんですけど、 ティーカップサイズのプードルですね」
小野文惠さん「ティーカップサイズプードル」
深田恭子さん「はい」
ビビる大木さん「また、襟付きのシャツが お似合いで」
小野文惠さん「ね。」
深田恭子さん「はい、おしゃれしてきました。 かっこいいね、メロン~
小野文惠さん「お二人ともちょっと 改まった装いというコンセプトなんですか?」
深田恭子さん「はい、今日はもう、二人で おしゃれしてきました」
小野文惠さん「え?もしかして、いつも おそろいの、おそろいっていうか、 コーディネートなさるんですか?」
深田恭子さん「そうですね、いつもわりと、 おそろいのもの、二人で着てます」
小野文惠さん「もう、何年ぐらいの お付き合いでいらっしゃいます?」
深田恭子さん「えーと、メロンは今、 3歳ですね。」
小野文惠さん「なんか見てると癒されてきます。たしかに。 でも、そんなメロンちゃんに関して、 深田さんちょっとお悩みがおありだそうで」
深田恭子さん「はい。そうですね、 あの・・・、」
ビビる大木さん「芸ですね?」
小野文惠さん「あ、そうだ、芸もできるんですって、 お悩みの前に芸を見せていただきましょうか。 」
深田恭子さん「はい」
小野文惠さん「どんなことするんですか?」
深田恭子さん「えーと・・・、 メロパンチ、メロメロパンチもありますし、 ゴロンもあります」
小野文惠さん「メロパンチ、メロメロパンチ、ゴロン、 じゃあ、お願いします」
深田恭子さん「じゃ、流れで。 メロン、お座りしてください。 はい、お座り。はい、メロパンチ(編注:おかわり?)。 メロメロ~・・・、ごめんなさい、 ちょっとメロメロパンチ(編注:お手?)は苦手なんですよね。 メロメロパンチ、はい、 伏せ、ごろん、伏せ、ごろん。 ごろん。は~い、よくできました~。 よくできました~、すいません、親バカで」
スタジオ笑い、
小野文惠さん「いやいやいや、ありがとうございます。 そんなメロンちゃんに関しての お悩みって何ですか?」
深田恭子さん「はい、あの・・・、 お家のピンポーンという音に すごく反応してしまって、 テレビでもそうなんですけど、 テレビでピンポーンっていう音がすると、 それでも反応して、すごい 吠えてしまう、それ以外は 結構おとなしいんですけど」
ビビる大木さん「なるほど、 悩みがあるのであれば、久しぶりにあの コーナーいっちゃいましょう。 皆さん一緒にいきますよ。 『土スタアカデミー』さぁ、 このコーナーでは、 ゲストの方、ご自身がですね、 興味があることについて、 学んでいただきたいと思います。」
小野文惠さん「はい、今日はですね、」
ビビる大木さん「深田さんが今、一番解決してほしい悩みが、 チャイムが鳴ると、メロンちゃんが ちょっと吠えてしまうので、 それをやめるにはどうしたらいいかということで、 よろしいですね」
深田恭子さん「はい。そうです」
ビビる大木さん「わかりました。」
小野文惠さん「で、お招きしております。 先生をご紹介します。」
「ピンポーン」
ビビる大木さん「あ、チャイムが鳴りました。」
深田恭子さん「あれ?」
ビビる大木さん「今日は、でも、ちょっとざわざわっとしましたよ」
深田恭子さん「ピンポーンって来たよ」
「ピンポーン」
深田恭子さん「あれぇ?」
ビビる大木さん「鳴くまでチャイムがなるって、 すごいシステムが・・・(笑)。 あ、先生いらっしゃいました。」
小野文惠さん「ご紹介します。 家庭で飼われている犬のしつけを 専門になさっています、 家庭犬トレーニングインストラクター の鳴海(鳴海治)先生です。ようこそお越しいただきました。」
深田恭子さん「お願いします」
小野文惠さん「ピンポーンってなると吠えちゃう そうなんです」
先生「一般的には、警戒心から 吠えてる場合が結構多いんですね。 ですんで、警戒心がなければ、 警戒心を抑えることができれば、 吠える必要がなくなってくるわけです。 例えば、ほんとの弱虫は吠えられないですよね。 私、ここにいますよって敵に 教えちゃうことになりますから。 それを、警戒心が少なくなれば、 吠える必要がない」
小野文惠さん「どうしたらいいんですか?」
先生「そのために、 誰か頼れる人がいたら、吠える必要が なくなります。その信頼関係。 それともうひとつは、安心できる、 環境に育ってるかどうか、この二つが 揃えば、その警戒心はそんなに あがんないですみますね」
ビビる大木さん「なるほど、深田さんいかがですか?頼れる、 自分はご主人になる、と」
深田恭子さん「バッチリです(笑)」
ビビる大木さん「じゃあ、先生、 これ試しちゃいましょうかね。」
信頼度をチェック。
先生「いくつもあるんですけど、 その中の、今日は二つだけやってみましょうか。」
まず、ひとつめは、「見つめあう」

小野文惠さん「見つめあうと何がわかるんですか?」
先生「実は、犬同士の世界で、 目と目が合う、これは、頼れる人だったら、 見つめあうことができるんですね。 で、敵だと思ったら、目をそらすで あったりとか、私はあなたに 敵意ありませんよ。または、 そこでワンと言ったり、そういうことが でてくるわけなんです。で、 信頼関係が築けていれば、 目線をしっかり合わせ続けられます。じゃあ、 ワンちゃんと向い合ってもらいます。 で、ホッペのあたりを支えて、 目と目を合わせて、 ニッコリ笑って、まぁ、5秒で いいです。ただ、 この人の顔見たくないよ、っていうと、 どんな態度取りますでしょう? 後ろに下がっていく可能性があるかもしれないですし、 顔を振りきって逃げようとするかもしれないですね。 やってみましょうか」
ビビる大木さん「深田さん、見つめ合ってみましょう、 ここは」
深田恭子さん「はい、こっち見てください。メロン、(編注:そわそわしているメロンちゃん) ここ、押さえていいですか?」
先生「いいですよ」
深田恭子さん「はい、こっち見てください、 (編注:まわりを気にする様子のメロンちゃん) 全然見てない・・・」
ビビる大木さん「あれ?おかしいな」
小野文惠さん「これは・・・、どういうことなんでしょう」
先生「まぁ、もちろん、 この環境っていうと、(スタジオなので) 特殊な環境でもありますけども、 ・・・ちょっと信頼度が、まだ」
深田恭子さん「えー、もぉ、やだー」
ビビる大木さん「ご主人様お願いしますよ。ここは」
小野文惠さん「その場合どうやって、改善していったら、 いいんでしょうか」
先生「生活の中で、頼れる人になっていく。 例えば、目と目が合った時に良いことがある、 っていうことを教えていく必要が あります。例えば、 ワンちゃんを叱らないといけない時に、 目を合わせて、コラっとやって しまいがちなところがありますけど、 そうすると目があるのが、 もっともっと嫌になってしまいますね。」
小野文惠さん「なるほど、じゃあ、もうひとつの」

二つ目の信頼度チェックは、
「抱き抱える」
小野文惠さん「今、抱きかかえておられますね」
先生「両手で交差するように だきかかえてみましょう。ワンちゃんと いう動物、順位が明確でないと、 ものすごくストレスなんですね。 それをいつも確認したい。誰か頼っていいの?って いうのを確認したいんですね。で、 その確認方法のひとつが、上位の犬が下の犬の 背中の上に手を乗せたり、 アゴを乗せたりするんです。で、 今、だきかかえてみた時に、 手が引っかかってくるかな、 どうかなっていうところをチェックします。」
深田恭子さんがメロンちゃんをだきかかえてみると、
先生「これが引っかかっいる 状態ですね。試しに この手を下げてみてください。 そうするとこだわって、 上にあげようとすると思う。 ここで、普段の生活の中で、 『私頼っていいの?』と聞いてる メッセージのひとつが、この手を 引っ掛けるってことなんですね。」
小野文惠さん「案外守ってくれてたりするんじゃないですか。 メロンちゃんの方が。」
深田恭子さん「そうですね。たぶん、 ピンポンがなった時も、 こんな小さなメロンなのに、 守ってくれようっていう、はい」
先生「これが逆に、 深田さんに守ってもらえてるよっていう 安心感が伝わっちゃうと、吠えなくなってきますね。」
ビビる大木さん「さらに信頼度を深めたほうがいいってことですね。今後は、 じゃあ、信頼度を深めるには、取り戻すには、 どうしたらいいんでしょうか」
先生「もちろん、日々の生活で、 積み重ねなきゃいけないことが いっぱいありますけども、 簡単な部分で、これを 一つお伝えしときましょう。 飼い主さんがしっかり抱きしめるということ。 これは、ワンちゃんよりも体重ある方であれば、 誰でもできます。あなたを守れる 力強さ持ってるよということを 伝えます。ですんで、できたら、 頭を覆うようにして、しっかり抱きしめます。で、 ここで大事なのは、暴れてもはなさない。 はなさなければ、あなたを守れるだけの力強さ、 持ってますよっていうのが伝わってきますね。 でも、ここで暴れて逃げられちゃったら、 自分の身は自分で守んなきゃ、 だから、弱虫のくせに吠えなきゃっていう 風になってしまいますね。」
ビビる大木さん「はー、そうなんだ」
小野文惠さん「あと、家の中が安全だ っていう風に思ってもらう方法もありますか?」
先生「はい。実はワンちゃん 目線でお家の中、見回してみると、 結構不安なんですね。 体育館の中でひとりでいるような もんなんですね。そうすると、 すごく中途半端な広さ。 もし何か危険があっても、 逃げ切れないだろうなって 思ってしまいます。じゃあ、 行動学的にここは安全だよって いうことを感じさせるためには、 巣穴を用意してあげることなんですね。 つまり赤ちゃん産めるような安全な場所だったら、 ここは、私の巣穴ですよっていうことを。 ここは、安全だから静かにしてよっていう 気持ちができあがってくるわけです。」
小野文惠さん「感想はいかがでしょうか?」
深田恭子さん「はい、この子、逆に高い所が好きで、 ソファーの一番高い所とかに 乗っちゃうんですけど」
先生「これは、実は不安の表れと 思ってください」
深田恭子さん「えー」
先生「つまり、少しでも見晴らしの良いところに 行って、敵をいち早く察知しなきゃいけない、 もしかしたら、深田さんを守らなきゃいけないから、 自分で敵をいち早く察知しなきゃいけない、 っていう風に勘違いしてるかもしれないですね」
深田恭子さん「あー、勘違いだってー
スタジオ笑い
小野文惠さん「どうもありがとうございます。 深田さん大丈夫ですか?」
深田恭子さん「はい、勉強になりました、はい」
小野文惠さん「信頼される飼い主を目指そうと」
深田恭子さん「はい」

(編注:以下、深田恭子さんの言行録 「土曜スタジオパーク」より その2に続く)

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