misonoさんの言行録 「はなまるマーケット」より(2009/11/25)

misonoさんの言行録
「はなまるマーケット」より(2009/11/25)


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misonoさんの言行録 「はなまるマーケット」より(2009/11/25)

トークコーナー「はなまるカフェ」にmisonoさんが出演。

CM前には、
misonoさん「おはようございます。misonoです。今、この瞬間のmisonoのすべてを正直に素直に話したいと思います。」

薬丸裕英さん「歌にバラエティーに、そして映画にと大活躍ですね」
misonoさん「あ、ありがとうございます(笑)」

加藤シルビアさん「misonoさんのプロフィールをご紹介させていただきます。1984年10月13日生まれの 25歳。京都府出身です。姉は歌手の倖田來未さん。中学生の頃から、 沖縄アクターズスクール・大阪校に在籍し、2002年『day after tomorrow』の ボーカルとしてデビュー。その年の日本レコード大賞新人賞を受賞されています。 そして、2006年、misonoとしてソロデビュー。デビュー曲の『VS』はオリコン、 4位を獲得。その後、3枚のアルバムと14枚のシングルをリリースし、 2007年以降は、バラエティー番組や女優として映画にも出演するなど、 多方面で活躍されています」
映画のワンシーンが放送されました。
misonoさん「ははは(笑)。すいません」
薬丸裕英さん「ほんとに、いつも元気ですよね」
misonoさん「ほんとですか?」
薬丸裕英さん「元気印。見てる方も元気いただけますよ」
misonoさん「ほんとですか?うるさいってすごい苦情がくるんですけど、 大丈夫ですか?」
薬丸裕英さん「いやいや」
misonoさん「結構、メッセージいただきますけど」

「おめざ」は「misonoさん特製ミックスジュース」

作っている映像が。
misonoさん「B型なんで、すごい大雑把なんですけど、昔付き合ってた 彼とよく朝一緒に作って、飲んでたんですけど、そっから毎日」
岡江久美子さん「作ってあげてたんですか?」
misonoさん「作ってもらってた(笑)。彼が朝から牛乳、豆乳、ヨーグルトとか。 今日、3つしかフルーツ入れなかったんですけど、いつもはもっと、 パインだのマンゴーだの、そん時の季節の入れて」
薬丸裕英さん「それはmisonoさんの体調を考えて彼が作ってくださった?」
misonoさん「うちもダイエットしてたりとか、あと、通(便通)がっていうのがあって」
材料は、すべて無脂肪の、ヨーグルト、牛乳、豆乳、砂糖は入れないで、
フルーツも缶詰でなくてフレッシュで、とのことです。

岡江久美子さん「おいしい」
misonoさん「ほんとですか?あら」
岡江久美子さん「いつも果物は買ってあるの?」
むせてる?須藤理彩さん。
misonoさん「彼が買ってくれるんです。うち、全部、彼がやってくれてて。料理洗濯掃除」
岡江久美子さん「今はどうしてんの?」
misonoさん「今は、彼氏いなくて一人なんで、オカンに来たときに買ってもらったりとか」
薬丸裕英さん「頻繁にお母さんもいらっしゃらないでしょ」
misonoさん「そうなんですよ。だから、マネージャーに(笑)。 もう、自分ではほんと、なにもしないんで。できないんですよ。 そろそろ、でももう、花嫁修業しないとなーと思ってるんですけどね」
薬丸裕英さん「美味しかったですよね。砂糖の甘さではなく、ほんとに果物の甘さでね」
ズルズルと音を立てて飲み干すmisonoさん。
misonoさん「今日、目覚めの一杯なんで、すいません(笑)」
薬丸裕英さん「さぁ、それでは、misonoさんにもいろんなお写真を撮ってもらいました。 題して、『はなまるアルバム』」
misonoさん「これやりたかったんですよ~。」
薬丸裕英さん「ありがとうございます(笑)」

最初の写真は「お姉」

misonoさん「今年の誕生日に頂いた誕生日プレゼントで、結構交換しあったりとか、 お互い幹事をしあったり、映像作ったりとか、すごい大々的にやるんですけど、 誕生日会は。今年は服をもらったんですけど、うち、全部私服で テレビはでてるんで、スタイリストさんつけずに、買い物行って、 着たい服を着るんですけど、でも、これ(姉からもらった服) はすごいかわいいので、作品の時とかにとっておこうと思って、まだ着れて ないです」
薬丸裕英さん「お姉さまから頂いた?」
misonoさん「はい。結構おそろとかにしちゃいますね。よく」
薬丸裕英さん「倖田來未さんとはいくつ違うんですか?」
misonoさん「2つなんです。25で、27にならはりました」
岡江久美子さん「ならはりました(笑)。身長一緒ぐらいでしたっけ?」
misonoさん「あ、身長一緒ですね。154センチしか二人ともないんですけど、 ただ、性格が真逆で。逆に、お姉ちゃんを知ってる人が、 お姉ちゃんを先に会ってると、妹もこうなんじゃないかみたいな目ですごい 見られるんですけど、実は全然違うくて、A型、B型だったりとかして、 あと、動物占いとかも、小鹿だし、あっちは、ゾウだし、全然ほんとに、 家族全員バラバラで。血液型もお母さんOだから、お父さん、AB。」
須藤理彩さん「賑やかですね。じゃあね」
misonoさん「賑やかというか、うちとおとんはしゃべんないですね。一切」
一同「えー!?」
薬丸裕英さん「misonoさんがしゃべらないというのが、意外な感じですね。」
misonoさん「あの、うち、彼の前でも家族の前でもしゃべんないです。友達とかも、 結構、相談聞くタイプで。あなり聞いて聞いてとはならなくて。 お姉ちゃんとオカンは仲いいですね。二人で映画見に行ったりとかも。 逆に二人のほうが姉妹みたいな感じで。東京とか、お母さんとか来た時も、 結構二人でどっか行っちゃうというか。あんまり、うちの家にちょっと、泊まられてしまうと、 なんか、ファンの子に家に入られた気分で。」
須藤理彩さん「え?家族でも?」
misonoさん「はい。なんか家族は一番のファンでいてくれてると思ってるんすよ。 もう、お姉ちゃんもお母さんも。だから、一番喜ぶ人であり、 一番心配かけたり、悲しんだりとか。で、あと、裏側はほんとに ネガティブだから、その裏側を見られたくないみたいに思っちゃって。 だから、東京来たときは、いっつも二人でどっか行ってはりますね。」
薬丸裕英さん「でも、家族だから見せていい部分なんじゃないの?」
misonoさん「いや~、でもね、ちっちゃい頃からそうで、昔保母さんになりたくて、 で、でも、いじめられだしたんですよ。それとかも言えなくて、家族に。 『行ってきま~す!』って制服着て行って、学校には行かなかったりとかして。 公園でずっといたりとかして。そういう時もお姉ちゃんがいるから、 助けてくれようとはするんですけど、でも、自分からこう話したりとかはできず」
2歳の時の写真。
misonoさん「そうですね、これプロモーションビデオで使わしてもらった写真なんですけど、 お母さんがすごい好きで(イチゴの服)作ったりとか」
岡江久美子さん「手作りなの?これ」
misonoさん「そう。で、昔っから、自分がやらせたかったみたいで、子供には。 いろんなことを。だから『好きにやりな』って言ってくれる、お父さんお母さんで。 だから、小学校3、4年の時もCMに出させてもらったりとかも。実は、はい。 してたりとかして。で、姉は昔から歌手になりたい女の子だったので。 うちは、おんちおんちってすごい言われていたし、音楽とか聴くとか見るとかもなくて、 ずっと保母さんに、子供が好きで保母さんになりたくて。でも、 いじめられだしたから、保母さんになるには、子供たちに好かれなきゃいけないのに、 こんなに嫌われてたら、うち、保母さんになれへんって感じて。 で、そん時に、どうやったら、明日からこの人達にしゃべってもらえるのかな、 いじめられずにすむのかなって思った時に、テレビに出れば、 お姉ちゃんみたいに、こう、夢追いかけたりとか、『くぅちゃん、くぅちゃん』って 呼ばれるようになれば、明日からみんなにしゃべってくれたり、 ちやほやしてもらえるんじゃないかって思って、で、オーディション受けたんです。 だから、昔っから歌が好きで、とか歌手になりたくてではなくて。 で、見返したいという気持ちよりは、好かれたい、居場所が欲しいっていうか。 学校で。」
須藤理彩さん「全くイメージと・・・」
misonoさん「実はそうなんです。すごい悩み事なさそうとか、ポジティブとか天真爛漫とか 言われてるんですけど、ブログとかはもうほんとに、もう落ちたときはすごい落ちてるし。辛い。 芸能界辛いじゃないですか」
薬丸裕英さん「でも、そういう悩んでる女の子が芸能界で頑張ろう、って人の5倍10倍 がんばらないとだめですよね。よくがんばりましたね。でも」
misonoさん「でも、家族からすごい愛されてきたんですよ。もう、『misono、misono』って。 逆にそれは、今はやだったなと思うんですよ。唯一、人の痛みがわかることって 、いじめのことぐらいなんです。それ以外は幸せに育ち過ぎた。 習い事も月曜から日曜までさしてもらって、『好きに生きろ』って 言ってもらったんで、だから、もうちょっと辛い経験とかしてたら、 歌詞とかに説得力出るかな、と」
薬丸裕英さん「なんで、辛い経験してきてるじゃないですか。いじめられて」
misonoさん「いやいやいや(笑)。そうなんですけど、唯一、今、いじめのことしか 歌詞に書けないというか、でもまぁ、それで、今、いじめられてる人たちが、 『misonoちゃんの歌詞を見て、今は元気もらえた』とか、『学校行けるようになりました』とか 言ってくださってるので、いじめられてて良かったな、って逆に今は感謝ですよね。いじめは」
薬丸裕英さん「逆にmisonoさんに感謝してる人っていっぱいいますよ。元気もらって」
misonoさん「ほんとですかぁ?」
薬丸裕英さん「そりゃそうですよ」
misonoさん「あまりでも、共感してもらえないんすよね。しゃべりすぎたら」
薬丸裕英さん「いや、万人に好かれるなんか無理ですから」
岡江久美子さん「うん。無理無理」
misonoさん「ほんとですかぁ?」
薬丸裕英さん「そういこと悩んじゃだめ。絶対に。そういう人達に勇気を与えてるって 自信を持って、ね、やっていただきたいんですよ」
misonoさん「ほんとですか?向いてないって思うんですよね。うち、この仕事。」
薬丸裕英さん「そんなことないって!(笑)」
須藤理彩さん「いやいやいやいやいや!」
misonoさん「もう、何回もやめようって思ってますし。現に今も、明日、 なんか、昨日まで普通に仕事してたんですけど、次の日になって急に もう、『やめたい』って言い出したりするから、マネージャーはもう・・・。 『あれ?昨日まで・・・』」
薬丸裕英さん「そういうことでお姉ちゃんにも相談できないんですか?」
misonoさん「お姉ちゃんとは、やっぱり、環境が違いすぎて、やっぱり、 お姉ちゃんはすごい売れてらっしゃるし、でも、うちは売れてなかったりとかも、 するし、あとその・・・、環境がもう、 misonoはバラエティー、演技もやるし、お姉ちゃんはもう歌一本。 だから、スタッフも違うんで、あんまりこう・・・、性格も違うんですよ。 姉妹コラボとかも、すごいもめちゃって。」
薬丸裕英さん「あれ?そうなんですか?すごいじゃないですか、でもね。姉妹で一位に なったんですよね」
misonoさん「ならさして頂いたんですけど、ま、普段もすごい仲悪かったんですよ。 実は、小中高ぐらいまで、すれ違うたびにけんか、みたいな感じだったんですけど、 もう、東京出てきてからは、逆にお姉ちゃんが妹おもいで、すごい。で、 姉妹コラボもやらさしていただき、」
映像が。
misonoさん「これは、シークレットゲストでお姉ちゃんのライブに」
岡江久美子さん「声の質も似て、いいね。ハモると」
姉妹ユニットとしてはオリコン史上初の初登場1位だったそう。
misonoさん「でも、これ、最初で最後ですね。もう」
薬丸裕英さん「わかんないじゃないですか」
misonoさん「いや、うちがもう、どうなってるかわかんないですから」
薬丸裕英さん「なんで、そうネガティブなの」
須藤理彩さん「だんだん話してくるとわかってきた」
misonoさん「いやほんとに(笑)。いや、そうなんすよ。話すと結構バレていくんですけど」
薬丸裕英さん「『misonoの全てを素直に話ます』ってあんまり素直に話さなくてもいいです」
misonoさん「ほんとですかぁ?(笑)。うちでも嘘つけないんですよ。全部顔と態度に出ちゃうし」
薬丸裕英さん「でも、そこがだって、みなさんに共感を」
misonoさん「短所でもあり、長所でもあるっていうか、『day after tomorrow』の 時は、すごい明るくてポジティブで、元気な子って。でも、 本当に自分とのギャップがすごすぎて、本当の自分で勝負したくて、 ソロはじめたんです。でも、結局、今こう、バラエティーで元気なmisono求められてるんですけど、 ほんとの自分でいれるのは、歌手だったりとか、ブログだったりとかするので。 こうやって話させていただく機会があると、結構、みんなガラっと変わっちゃうんですけどね」
薬丸裕英さん「その、お姉さんとのユニットで苦労したっていうのは、どういう部分で苦労したの?」
misonoさん「もう、価値観の違いとアーティスト性の違いっていうか、まぁ、ロックとR&Bだったりとか」
薬丸裕英さん「あれ、歌詞は?」
misonoさん「二人で書いたんです。自分が先で書いて、お姉ちゃんがあとでこう、 アンサーっていうか書いてくれて、最後はもう家で二人で話しながら書いたりとかして」
薬丸裕英さん「恋愛観が違うとやっぱり、歌詞でもぶつかっちゃう?」
misonoさん「そうなんですよ。ほんとに恋愛観違くて。姉はテレビでも言ってますけど、 恋愛一番なので。うちはもう、仕事がもう一番で。姉は恋愛がうまくいけば、 仕事もうまくいくっていう人なんですけど、うちは仕事がうまくいかない場合、 恋愛も、うわぁってなっちゃうタイプなので、だから、仕事がまずあっての、 倖田みその、の人生があるというか」
薬丸裕英さん「じゃあ、お互い妥協点であの詞ができないからもめたんでしょうね」
misonoさん「お互い、自分のやりたいことも強いし、性格も違うしっていうのがあったので、 ぶつかちゃった、はじめて」
薬丸裕英さん「でも、ひとつの作品ができあがったわけじゃないですか」
misonoさん「そうなんですよ。だから、あの人も、『くぅちゃん』と倖田來未の顔があって、 うちも、ローマ字misonoと倖田みそのがあるから、」
岡江久美子さん「4人ですね」
misonoさん「そうなんですよ。4人がぶつかりあっちゃって、でも、その1位取ったとか、 あまり実感とかあんまなかったんですよ。そのライブとかでも結構シークレットゲストで 出させてもらったりっていうのも、あんまりなかったんですけど」
薬丸裕英さん「達成感が?」
misonoさん「はい。でも、一番はあの番組ですね。姉妹ではじめて、はじめて『東京フレンドパーク』に 出させてもらった時です。(編注:2009/5/14放送)」
薬丸裕英さん「グランドスラム?」
misonoさん「そうなんですよ」
薬丸裕英さん「これはなかなか取れるものじゃないですからね」
misonoさん「これ(ウォールクラッシュ)とかも、ほんと、ちっさい頃から出ようって言ってて」
須藤理彩さん「相性ばっちりでしたよね」
misonoさん「そう。姉妹なんで。これでも最後の仕事だったんですよ。姉妹コラボの。 最後の仕事で、もう、じゃあ、これ出て終わろうってことで。すごい。今は全然 仲いいですけどね。メールも、昨日もメールしてましたし。はい。 尊敬しあえてます。姉も姉ですごい尊敬してくれて、姉のテレビですごい逆に紹介 されたっていうのがはじめだったんで。でも、やっぱりこう、姉の力だって 言われるのがすごい嫌だったので、やっぱり、何かで成功してから姉妹コラボをやろう、 って。それまでずっとできなかったんですよ。どっちかの七光りになっちゃだめだ。 姉が先にデビューしたんですけど、やっぱ、『day after tomorrow』が先に ベスト10入らさせてもらってたんで、で、姉がバンって売れた時には、もううちはもう 休止してたりとかしたんで」
薬丸裕英さん「『day after tomorrow』は200・・・2年?」
misonoさん「2年です。17歳でした。もう25です(笑)」
須藤理彩さん「もう、じゃない(笑)」
misonoさん「そうですけど、早いなぁと思って」
薬丸裕英さん「あれは何人だったんですか?」
misonoさん「『day after tomorrow』の時は、オーディションだったんですけど、 キーボードとギターがついて3人のグループ。それも、 デビューまで一年あったんですけど、デビューするにあたって、組んだグループだったので、 やっぱり、個性が違かったり、、やりたいことが違かったりとかで」
薬丸裕英さん「で、ソロになって、」
misonoさん「ソロになる前ももう、デビュー全然決まらなかったんです。で、もう一回、 バイトしなおして、オーディション受けなおそうって思って、一回京都帰って、 家もはらって、で、ずっと、毎日どうしようって考えてたら、ゲームのね、 方から、『misonoの声がいい。テーマソングにしたい』って言ってもらえたおかげで、 デビューできたんです。」
薬丸裕英さん「ゲーム機の?」
misonoさん「ゲームのテーマソングのお話がなかったら、今、デビューできてなくて。で、やっぱ、 運がいいなぁ、って。あと、声?親からいただいたね、もらったもの。だから、すべて、 今ほめられるものが、親からもらったものなんで、だから、宝の持ち腐れにしちゃってるんですけど、 そうやって、『声がいい』って言われて、『ありがとうございます』デビューしたんですけど、 もう、全然売れなくて。ま、その曲は4位にいただいたんですけど、そっから、次に つながんなくて、で、クビ寸前になって、どんどん太っていっちゃって、もう、 『デブ、クビ、やせなきゃクビだ』みたいなこと言われて」
薬丸裕英さん「それで、このジュースを?」
misonoさん「ははは(笑)。それもあるんですけど。その時に、ダイエット・・・、あの・・・まだ、これ(「はなまるアルバム」) 一枚しかひらかれてないんですけど、大丈夫ですかね。ダイエット企画っていうのを、 お話をいただいたんです。ソロデビューして一年、『もうお前はテレビに出さない。マイナスプロモーションだ』って 言われて、全然テレビにも出れず、CMとかそういう流れなくて、プロモーションも できなくて、で、そん時に、2007、6年か、の9月から12月、3か月間で ダイエットしろ、つって。公開ダイエットをやらさして頂いたんです。 でも、それには、隠しカメラがテレビについてたりとか。知らなくて。 で、オンエアーで知ったんですよ。『えっ?これうちが泊まってたホテルや・・・』 と思って、それに、食べてないかとか。生活習慣見られてたりとかして。 で、3か月で7.7キロ。たかの友梨さんサポートのもと。そっからDVD発売。 一年後にDVD発売したんです。2007年。3枚組の。それにはもう、いろんなモノが 含まれてまして、うちの。なんだろう、音だったり、いろんなとこから出る音だったりとか(笑)。 もう、全部入ってるんですよ。カットされずに」
岡江久美子さん「すごい」
misonoさん「そんなDVDはじめてだと思うんですけど」
薬丸裕英さん「それはちょっとショックですね」
misonoさん「勝手に出てたんです。もう。で、それをたまたまね、次のこれ(写真)につながるんです」
薬丸裕英さん「その前にこの、『オカン!!』(の写真)」
misonoさん「オカンは、ハンバーグ(笑)。これ実はうちが一番オカンの料理で好きな料理なんです。 これブログに載っけた写真なんですけど」
次の写真は、「感謝」
misonoさん「メールですね」
そのメールには「ミソノと初めて会った時、絶対バラエティーでスターになると確信したよ。 それは、人間として魅力的だからです。歳とったらミソノは素敵なシンガーになるよ。 間違いなく。今はまだ果物で言うと熟してない」
薬丸裕英さん「これ誰に頂いたメールなんですか?」
misonoさん「紳助(島田紳助)さんから」
薬丸裕英さん「島田紳助さん?」
misonoさん「はい」
薬丸裕英さん「でも、紳助さんの番組出させていただいて、ほんとにmisonoちゃんは 輝きましたよね」
misonoさん「ははは(笑)。もう、それまでいじられるとか、もう、わかんなくて。 でも、それが今では愛されているなぁって、証拠だなと思うんですけど、 最近も紳助さんに相談したことがあって、そん時に(メール)いただいたんですけど」
加藤シルビアさん「他にもmisonoさんは、紳助さんからいただいた言葉で心にのこっている 言葉があると言うふうにお聞きしたんですが」
misonoさん「はい。こちらです。『かわいい人でいましょね』紳助さんは、結構『がんばれ』って 人に言うより、『がんばろな』って言ってくれる人で、 で、これもこのメールの後ろについてたんですけど、『ミソノはみんなの妹やなぁ』って、 みんなから愛される人でいましょうっていうことなんですけれども。 なんかこう、うちって、特に素直になんでも、言葉にしちゃうし、行動にしちゃうし。 で、そういうところとかも、結構嫌われたりとかしてて、今。 書き込みとかも、うち見ちゃうんですけど、で、あと、ファンレターとかも読むし、 で、ファンじゃない人の意見とかも大事にしてるんで、 そういうのを見ると、下品だとか、言い方がきついとか素直にいきすぎやとかって、 包み隠さな過ぎやって、言われることが多いんですけど、 そんなmisonoでも、今こんだけ支持されてるのは、共演者のみんなにとっても かわいい妹やからやなっていうことで、この言葉をいただいて、 いろんな人にワーワー言うけど、思ったことを。でも、ちゃんと 愛される人でいなきゃなっとはすごい思いますね。」
加藤シルビアさん「そして、今日は芸能界の中でも特にmisonoさんをよく知るこちらの方から コメントをいただいています」
里田まいさん「『はなまるマーケット』をご覧の皆さん、おはようございます。 里田まいです。misonoちゃんいる?ちゃんと起れましたか?」
加藤シルビアさん「プライベートでも仕事でもmisonoさんと一緒にいる時間が長いという 里田さんにmisonoさんの魅力を伺いました。」
里田まいさん「なんか、原始人。なんて言うんだろう、生まれたまんまみたいな。 よくも悪くもまっすぐなんですよ。自分のにも嘘つけないし、人に対してもそうですし、 ほんとに正直というかまっすぐですね」
加藤シルビアさん「仲の良いお二人ですが、里田さんには、misonoさんにずっと 言えずにいることがあるそうです」

そのVTRを見ながら、
misonoさん「え?何?すぐ嘘つくねん(笑)。もう~、まいちゃん」
里田まいさん「一回misonoちゃんと全然連絡が取れなくなって、で、 メールとか電話しても全然でてくれなくて、『もうっ』、と思って『緊急事態だ』って 言うしかないと思って、別にあたし、緊急事態とかなかったんですけど、 『とんでもない大変な事態が起きたから連絡ください』ウソついたんですけど。(misonoさんは) 『大丈夫?話聞くから、ご飯行こう』みたいな感じで優しくしてくれて。 あれはウソです。なんにもないです(笑)」
misonoさん「なるほど~(笑)。まいちゃん何も言ってくれなかったです。コメントをもらってること」
薬丸裕英さん「一応、隠しにしてあるから」
misonoさん「あ、そっか(笑)。そうですよね(笑)」
岡江久美子さん「なんで出なかったの?」
misonoさん「このメールをもらった時もそうなんですけど、 もう、うち、落ちたら、誰とも、どんな友達でも家族でも、スタッフであろうと、携帯をもう見ないし、 触らなくなるんですよ。最近、現場現場で泣いてた時期があって、もう、 楽屋ついた瞬間うわって涙が出てきたりとかして。そういう時期があって、まいちゃんが 心配してくれるじゃないですか。結構、誕生日とかも一緒に過ごしたりとか、合田として、ユニットも 組んでるんですけど、その撮影終わってからも一緒にいるみたいなぐらい、もう 仕事もプライベートもずっと一緒で、なのに、そのまいちゃんからの連絡もちょっと、出れなかったり、 メール返さなかったら、『今すぐ電話ください』みたいなこと言われて、 そん時は、自分のこともいっぱいいっぱいだけど、でもまいちゃんが緊急事態なんで、 あの人、『ザ・ポジティブ』だから、もう、よっぽどのことだなと思って。朝方かな、 うち、朝9時ぐらいまで毎日その時、寝れなかったんですけど、 3時、4時ぐらいに、『ごめん今気づいたんだけど、すぐご飯行こう』みたいな感じで。 すぐご飯行ったんですけど、全然そういう話しなくて(笑)」
薬丸裕英さん「でもある意味、緊急事態だったわけですよね。里田さんじゃなくて、 misonoさんがね。」 misonoさん「そうですね。」
薬丸裕英さん「でも、そういう仲間に支えられてるって羨ましいですよ。 紳助さんを含めね」
misonoさん「いやほんとそれはもう、ありがたいです。芸人さんとか、友達とかいっぱい支えてもらってるなってすごい 思いますね。」
薬丸裕英さん「だから、一人で落ち込まず、いろいろな人に相談した方がいいですよ」
misonoさん「でも、大切にしたい人たちやからこそ、心配させたくないんです。 迷惑掛けたくないんです。だから、 まいちゃんとせっかくご飯行ってるのに、うちの悩み事とか暗い話とか重い話になっちゃうの、 いやなんですよ。だから、元気にいく時はいきたいんですよね。」
薬丸裕英さん「時間決めておけばいいんですよ。なんで悩み相談(笑)」

「はなまる伝言板」では、
ニューシングル「私色/僕らスタイル」のPR。

岡江久美子さん「きれいな声」
薬丸裕英さん「実体験が歌詞になってるんですね。」
misonoさん「うち、でも、全部そうです。例えば、一週間前まで歌詞を書いてても、 レコーディング前日に書き直したりします。もう、今伝えたい事を、 今伝えないとって思うんです。もう、明日死ぬかもしれんって思って、毎日を」
岡江久美子さん「また(笑)」
ネガティブな言葉に?一同笑い。
misonoさん「違う(笑)。毎日を一生懸命生きるためには、もうだから、 『はなまるマーケット』も最初で最後だから、 ちゃんと話して帰らなきゃいけないとか、 CDも次いつ出せるかわかんないから今回妥協せずに出したいとかあるし。 今伝えたい事を、今伝えとかないと、ともう、明日伝えられない」
岡江久美子さん「真面目なのね(笑)。ほんとに」
薬丸裕英さん「歌詞は実体験」
misonoさん「実体験で、これも好きな人を思って書いた曲なんですけど」
薬丸裕英さん「ということは今は片想いなんですか?」
misonoさん「ははは(笑)・・・片想い(笑)」
岡江久美子さん「恋愛の歌が多いんですか?」
misonoさん「あ、でも、結構挫折したら、『挫折地点』みたいな歌詞も書くし。 要はあんまりmisonoの歌詞ってあんま、応援歌とかなくて、 ネガティブな歌詞が多いんだけど、挫折している人たちに聴いてもらいたい、例えば、 例えば、うちみたいに、友達とはいたくない、みんなに構われたくない、聞かれたくない、 、相談できない、でも、家ひとりでもいたくない、みたいな。 一人で帰るのもいやだ、みたいな時あるじゃないですか。 そういう時にmisonoの音楽っていうのが心のそばにあれば、 misonoちゃんもこんな辛い思いしてんのか、私ひとりじゃないんや、 泣きたい時、misonoちゃんと一緒に泣こうみたいな。 で、落ちるところまで一緒に落ちようみたいな、そういう音楽なので」
薬丸裕英さん「ぜひ、聞いていただきたいですね」
misonoさん「はい」

「大切にしているプレゼント」
犬の写真

misonoさん「これは、昔、当時付き合ってた彼に、誕生日プレゼントで」
薬丸裕英さん「確認していいですか?さっきのミックスジュースの彼と同じ?」
misonoさん「と違います(笑)。この子は結構昔からいますね。昔からいます。 『ポロリ』って言うんですけど、二匹今いるんですけど、で、その時に買ってもらって、 その時に二匹買ってもらったんですね。自分が『ポロリ』がいいって言ったら、 もう一人『バンビ』がいいって彼は言い出して。 今、別々にいるんですけど、・・・彼が、あ、彼『チロル』の方だ。 『チロル』を彼が引きとって。 で、うちが『ポロリ』を引きとって『バンビ』は今、京都にいるんですけど、実家にいます。 で、一匹だったら、結構、お留守番が多かったんで、 もう一匹、一目惚れして、『キャンディー』っていうのを飼ったんです。それは、自分の」
薬丸裕英さん「でも、犬見てると元彼のこと思い出して、辛くなっちゃったりしたいんですか?」
misonoさん「うち、彼と別れても、結構、こう、友達になっちゃうタイプで。 あまり、忘れたいとか、嫌な過去にならないんですよね。思い出に。辛いとか、あんま」
岡江久美子さん「別れ方が、きれいだったのかな」
misonoさん「いっつも振られるんですけど、あの・・・、ほんとに俺のこと好き?ってなるんですよ。 うち、彼の前で泣いたことないし、仕事が一番の人だから、あまりこう、甘えたりしないから、 俺ってなんのためにいるの?みたいになっちゃって。で、例えば、 バラエティーの共演者とみんなとご飯行ったりもしちゃうし。で、一人に なりたい時間もあるから。でも、その、彼と一緒に住んでいたときに、 買ってもらったんですけど、 でも、結構、彼からもらったものは、別れても大事に取っておくし、あの・・・、とってて欲しい。 例えば、今お付き合いした人がいたとしたら、元カノのものとかも取ってて欲しい」
薬丸裕英さん「えー!?その感覚はなに?」
misonoさん「いや、だから、別れたからと言って、捨てちゃうような人嫌なんですよ。 大事に取ってた人も現にいて、 で、それでうちは、あ、大事に取ってるんだね。なんて優しい人 なんだろう。そんなあなたも好きってなっちゃう。そっちに」

最後の写真は、
「一日の最後に」
misonoさん「ルームランナーです。その、『東京フレンドパーク』出たときに、 全部自分が言ったやつがもらえて。 ダーツで当たって、ルームランナーいただいて、一日の最後に、走って。 歩いたりとかして、寝るんですけど。やっぱ、運動っていうか、 自分のが気持ち悪いんですよね。気持ち的に。汗かかないと。 その時に、DVDとか見るんですけど、みんなに変わってるって言われるんですけど、 うち、かける2で見るんです。DVDすべて。ちょい早回しみたいな。 そういうぐらいの速さで映画とかライブDVDとかを見てたら、みんなに変わってるって言われて」
岡江久美子さん「わかる?ちゃんと」
misonoさん「わかります。感動して泣きます」
岡江久美子さん「うそ?」
薬丸裕英さん「わかる!?」
misonoさん「ちゃんと字幕も出して、日本語吹き替え版も両方で、耳と目で楽しんで、見るんですけど。 でも、バラエティーはちゃんと見ます。かける2ではなく。」
須藤理彩さん「なんで!?」
misonoさん「バラエティーは間とかすごい大事で」
薬丸裕英さん「あの・・・、ドラマとか映画も間も大事です(笑)」
misonoさん「いや、そうなんですけど(笑)。なんてつっこんでるかとか、わかんなくなるんですよね バラエティーをかける2で見てると。うち、自分が出たやつとかも全部見て 、ここカットかとか。ここは、使われたんだ、とかやるし」
薬丸裕英さん「勉強熱心だね」
misonoさん「あと、でてないのも、なんでこの番組に呼ばれなかったんだろ、とか」
岡江久美子さん「また、そんな(笑)」
misonoさん「すごい考える(笑)」
薬丸裕英さん「本日のお客さまは、misonoさんでした。ありがとうございました」

(2009/11/25放送 TBSテレビ「はなまるマーケット」より)

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綾瀬はるかさんの言行録 「ハルカノイセカイ02」について綾瀬はるかさんにインタビュー。「Live News it!」より(2020/02/16)

中村梅雀さんの言行録 「今、この人と語ろう いい言葉、いい人」に登場。「PHP」2月号より(2020/02/15)

田中みな実さんの言行録 田中みな実さんが昨年の夏に家でしていたことは?「スッキリ」より(2020/02/15)

林下清志さんの言行録 ビッグダディが業務スーパーでロケリポーター初挑戦。(2020/02/11)

綾瀬はるかさんの言行録 十代の綾瀬はるかさんにお母さんがかけてくれた言葉。雑誌「PHP」より(2020/01/09)

大下容子さんの言行録 大下容子さんが落ち込んだときにしていることや意識していること。雑誌「PHP」より(2020/01/09)

天地真理さんの言行録 「武田鉄矢の昭和は輝いていた」で「ちいさな恋」が紹介されました。(2019/10/11)

坂井泉水さんの言行録 番組の中で坂井泉水さんの特集番組の紹介がありました(2019/04/19)

丘みどりさんの言行録 ZARD「マイフレンド」に挑戦。NHK総合テレビ「うたコン」より(2019/02/12)

坂井泉水さんの言行録 ZARD・坂井泉水さんと倉木麻衣さんの共演「ミュージックステーション3時間SP」より(2019/02/01)

深田恭子さんの言行録 「王様のブランチ」で「初めて恋をした日に読む話」の見どころを紹介。(2019/01/12)

深田恭子さんの言行録 「3人のちょい不良オヤジのぶらり旅」でお悩み相談。「ぴったんこカン・カンスペシャル」より(2019/01/11)

山田ルイ53世さんの言行録 月刊誌「PHP」2019年2月号(PHP研究所)に登場。(2019/01/09)

竹内海南江さんの言行録 雑誌「PHP」2019年2月号に竹内海南江さんが登場。(2019/01/09)

小松政夫さんの言行録 小松政夫さんが植木等さんとの日々をインタビューで答える。月刊誌「PHP」2019年2月号より。(2019/01/09)

羽山みずきさんの言行録 天地真理さんの「ひとりじゃないの」「水色の恋」を披露。(2019/01/06)

深田恭子さんの言行録 深田恭子さんが「カメラマン」誌の表紙に登場。(2018/12/19)

天地真理さんの言行録 番組で天地真理さんが紹介されました。TBSテレビ「歌のゴールデンヒット -年間売上げ1位の50年-」より(2018/11/19)

広瀬アリスさんの言行録 広瀬アリスさんが「SHOWBIZ BRAVO」インタビューに登場「ZIP!」より(2018/08/17)

渕正信さんの言行録 デビュー戦当日ジャイアント馬場さんから言われた一言「バイタルTV 渕正信の幸せ昭和食堂」より(2018/08/08)

深田恭子さんの言行録 「ザテレビジョン」に「深田恭子、美しすぎる“3姉妹”ショットに「たまらない」とため息続出」という記事が掲載されました。(2018/07/28)

十朱幸代さんの言行録 番組に出演。日本テレビ「誰だって波瀾爆笑」より(2018/07/22)

ZARDさんの言行録 元ZARDのギタリスト町田文人さんが「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」に出演。(2018/07/20)

ZARDさんの言行録 町田文人さんが坂井泉水さんの素顔を語りました「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」より(2018/07/19)

酒井法子さんの言行録 スポーツ報知に「子ども健全育成大使就任」という記事が掲載されました(2018/07/18)

深田恭子さんの言行録 シネマトゥデイに「深田恭子、若さの秘訣は年齢のせいにすること」という記事が掲載されました。(2018/06/18)

酒井法子さんの言行録 「スポーツ報知」にインタビューが掲載されました。(2018/05/29)

優木まおみさんの言行録 Nikkeiプラス1にてグラクソ・スミスクライン社の広告に掲載(2018/05/26)

黒田有彩さんの言行録 番組でダブルスタンダードやクールジャパンについてコメント「ニュース女子」#161より(2018/05/14)

深田恭子さんの言行録 RBB TODAYに「深田恭子が久々のインスタ公開!松竹のキャラクターと3ショットも微妙な空気に!?」という記事が掲載されました。(2018/04/24)

入山杏奈さんの言行録 メキシコ留学ということでAKB48 in NISAも卒業「ダイヤモンドZAI」2018年6月号より(2018/04/21)

小嶋陽菜さんの言行録 30の言葉が掲載「MAQUIA」2018年6月号より(2018/04/21)

深田恭子さんの言行録 「メンズだったら、絶対彼女にしたいタイプ」と紹介されていました。「美的」2018年6月号より(2018/04/21)

桜井日奈子さんの言行録 関西の思い出「関西ウォーカー」2018年NO.9より(2018/04/17)

大家志津香さんの言行録 初高知県、初カツオ、初電動自転車「出発!ローカル線 聞きこみ発見旅」より(2018/04/16)

菜々緒さんの言行録 お母さんに「本当にすごいな・・・」「女性セブン」2018年15号より(2018/04/13)

渡辺麻友さんの言行録 愛読書として、よしもとばななさんの「キッチン」を。「ダ・ヴィンチ」2018年5月号より(2018/04/06)

紫雷イオさんの言行録 2ウイークのコンタクトレンズが試合中に取れて無くして地味にダメージ(2018/04/05)

北原里英さんの言行録 卒業したら恋愛より婚活をしたい「SPA!」2018年4月10日・17日合併号より(2018/04/03)

市川美織さんの言行録 最後のMV撮影と卒業の言葉「FLASH」2018年4/17号より(2018/04/03)

今田美桜さんの言行録 初表紙のグラビア撮影初日は38℃の高熱「週プレ」2018年4月16日号No.16より(2018/04/02)

杉原杏璃さんの言行録 40万円からはじめて運用額2000万円。杉原さんの株式投資のルール「Newsモーニングサテライト」より(2018/04/02)

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