小栗旬さんの言行録 「徹子の部屋」より(2007/6/14)

小栗旬さんの言行録
「徹子の部屋」より(2007/6/14)


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小栗旬さんの言行録 「徹子の部屋」より(2007/6/14)

「小学校5年生の時から(内田有紀さんの)ファンで、で、小学校6年生の時に、友達に、ちょっと顔とか似てるから、 兄弟役とかで、いけるんじゃないのって言われて、鵜呑みにして、この世界に入れば、弟役ができるもんだと思って、 はじめたのが、きっかけなんですけど(最初は児童劇団に入った)。(子役の)エキストラをしばらくやって、 段々、徐々に、セリフを一言もらえるようになったり、二言だったり、最初は『男の子1』だったのが、 下の名前だけついてる役とか」
「(クラス全員に無視される)中学校3年生の終わり、詳しい理由は聞いたことないので、わかんないんですけど、結局犯人のわからないいじめで、 誰にいじめられてるのかわかんない。(机の中に)前の日の給食が入ってたりして。父にも母にも相談して、親父が『そんな学校だったら、行かなくていいよ』って言われて、 その日の親父がゴッドファーザーみたいな格好して、学校に行ったんですけど、(編注:父はオペラの舞台監督の小栗哲家さん) ジャック・ニコルソンに憧れてる父親なんですけど、それで、ちょうど受験の時期だったんで、 そのまま入試だけ受けて、結局、中学の卒業式出ないまま、卒業式終わった3日後とか4日後ぐらいに、一人で学校行って、 担任の先生達から、卒業証書もらって。『ごめんね。何もしてあげられなくて』みたいなことを言われながら 」
「(高校に入ってもいじめられるかという)そこに対しての不安みたいのもすごくあったんですけど、高校1年の入学式だけ行ったんですけど、 その時にちょうど、舞台を、その時出てまして、入学式だけはでたんですけど、そっから、2週間ぐらい、学校休んじゃったんですよ。 また、出足が遅れてしまって、で、2週間ぶりに学校行ってみたら、『あいつ、入学式は来てたのに、久しぶりに来たね』みたいな、感じで、 クラスは皆仲良くなっちゃってるので、また高校でも、最初のうちは1人での日々がはじまったんですけど、 徐々に徐々に出来てきて、その後、高校1年生の夏に『GTO』というドラマがあったんですけど、 それで、初めて、レギュラー生徒っていう、毎週毎週出てくるクラスのメイン生徒の10人の中の1人にオーディションで選んでもらって、 出ることになったら、そっからは、その夏休みはその共演者とばっかり遊んでしまったので、 また、全然、学校の皆とはかかわらず、みたいな時期があったっていうか」
「高校1年の時、それをやって、ちょっと欠席が増えたら、学校の方から、『これ以上欠席が増えると、いくら仕事をしているとはいえ、 うちの学校でそういうの認めてる学校でもないので、留年か退学』って言われたんですよ。1回お仕事をストップさせて、 2年生の間は学校に通います、っていう感じにしたら、なんかいろんなことがムカつきはじめちゃったんですよね。 (お母さんは)クラシックバエレエの先生で、多分1番の理由は今考えるとですけど、そのドラマに一緒に出てたメンバーが どんどん、その後活躍していくのに、自分だけはずーっと何もせずにいるということに対して、1番多分、自分の中で、 腹が立っていたと思うんですけど、かと言って、学業優先という事を選んだのも自分だったし、 何をすることも出来ず、そうすると、別のところにそのイライラをぶつけるみたいな感じで、 高校2年生の頃なんかは、ほとんどお母さんとも会話とかしてなかったですね。もう、ほんとに反抗期。 ほんとに、変な言葉ですけど、廃人というか、何に対してもやる気が無くて、 その時期にひとつオーディションを受けてたものがあってですね、結局来年の仕事なので、 今年1年は学業優先だけど、それに受かったら、来年またお仕事が出来るというような環境だったんですけど、 高校2年生の夏前ぐらいですかね、そのオーディションの最後のオーディションのすぐ前ぐらいに髪の毛をモヒカンにしまして、 それで、その話もなくなり、父は、そういう仕事だったので、あんまり家にいる機会も無かったんですけど、 久しぶりに帰ってきた時に、ぱって目が覚めたら、父親が僕の寝てるところの目の前にいて、 そのまま、そのモヒカン部分を握られて、『お前、この馬の鬣は何だ?』って言われて、『あ、い、いや』って言ってたら、 そのままぶん殴られて、親父に『お前がしたいことはそういうことじゃないだろう』っていうふうに言われて。 『そうですね・・・』みたいな。髪の毛をそうしてしまったことで、その頃のチーフマネージャー さんから、もうクビにすると言われたんですね。その会社を。で、それで、社長に会いに行けって言われて、 モヒカン頭のまま会いに行ったら、今の社長が『お前、面白いな』っていう話になって、今までそんな、そのぐらいの年の子は、なんとかして、 仕事が欲しい、欲しいとかって言うから、そこまで、してきたやつは初めてだって言われて、お前の気持ちはわかったから、 これからもがんばりなさい、みたいな話をされて、帰って来たんですよ 」
「(モヒカン頭)その時は似合うなって思ってましたね。友達とノリで、やりはじめて、気がついたら、そん時に、まわりは全部ヒゲソリで 剃ってたんですけど、友達が剃ってるうちに眉毛もがって剃りまして、右半分、全部なくなっちゃったんですよ。 そしたら、かたっぽ無いんだったら、両方いらないんじゃない、なんて友達に言われて、 『あ、そうだよね』なんて、僕も言っちゃって、両方無くなって、家に帰った時に、お母さんもう壮絶な顔してましたね。 (オーディションは3人の残っていた)父から叱られまして、どうするっていうことを言われたんで、 せっかくだし、やっぱりこの仕事がしたいので、高校辞めようかな、という話をして、 そしたら、親父も『だったら、いいよ』っていうふうに言われて、『辞めたいなら、辞めなさい』と、『でも、その代わり、学生じゃないなら、 うちを出てけ』っていう話を父親からされて、うわ、これまた、すごいな、と。それで、あまりにお金がなかったので、 とにかく、お金が貯まるまでは、しばらく、おいてくださいっていうことで、少しおいてもらうって なった時に受けたオーディションが『サマースノー』というドラマのオーディソンだったんですけども、それでは、堂本剛君、Kinki Kidsの堂本剛君、 広末涼子さんが主演の弟役で、それで、ちょっと耳が聞こえない男の子役をやりまして、 それも、ほんとにすごい5回ぐらい第5次オーディションぐらいまで、受けたんですけど、 そん時はもうモヒカンは、全然。生えてました。普通のヘアースタイルをしてました。 でも、そのオーディションの時に、モヒカンにしてた時期があるっていう話をしたら、 そん時のチーフディレクターの松原さんという方が、ちょっと面白いから、 次のオーディションの時に、写真持ってきてよって言われて、 モヒカン時代の写真を。取ってありました。(今は)家を探しても見当たらないんですよね。 どうやら、自分の中ではすごく気に入っていたモヒカンだったので、 いろんな人に見せるために、あげちゃってたんだと思うんですよね。 僕の知り合いは何人か持ってる人。多分、いると思うんですけど、そん時には、あったんですよ。 まだ、その当時は、17歳の時はそれを持ってったら、監督さんが、『面白いな、こいつ』っていう話をしてくれて、 それで、受かったきっかけなのかな、っていう感じで。そういう過去があったので、そのドラマをやってる最中は とにかく、いろんな人から、このドラマをやってる最中だけは絶対に、問題を起こすなよって言われ続けて。 いや、俺ちょっと一時期、そんなことはしたけど、基本的にはそういうのするタイプじゃないんだよねっていう感じだったんですけど 」
「(その頃、内田有紀さんは)もちろん憧れは、今だにどっかで。1度はお会いしてみたいという。その小学校5、6年生の頃ほど、熱い思いではなくなってましたね」
「(藤原竜也)竜也君がやられてる、お芝居は好きで、ほとんど見に行ってたんですけど、 (楽屋に行ったら、蜷川幸雄さんが)いらっしゃって、きっかけだし、挨拶だけしなさいみたいな感じで、 『どうも。一応役者やっております。小栗と申します』すごいスケボーをやってた時期だったので、 スケボー持って、すごいおっきなリュックしょって、 髪の毛を後ろを結わえて、ちょっととがったようなサングラスをかけてたんです。 そしたら、その時のイメージがすごく蜷川さんの中で『また、変なやつが出てきた』って思われたらしくてですね、 っていう出会いが。(「ハムレット」)それから、しばらくしてですね、 会社の方に。それで会社の方にお話を頂いて、蜷川さんが『ハムレット』フォーティンブラス役をやらないかと言ってるので、どうですか? って言われて、(「ハムレット」フォーティンブラス)なんなんだろうっていう感じでしたね。でも、ずっと見てた 竜也君が出てる芝居の演出家の蜷川さんから、声をかけてもらったし、ぜひ、やりたいという事で、 やらせてもらったんですけど。 これをやった時は、自分の悲惨さを痛感するばかりという感じでしたね。 最後出てくる、フォーティンブラス に対しては、蜷川さんが、『今まで出てきた役者の中、そのハムレットの3時間半の中の、役者達よりももっと大きな声を出せ』と言われて、 そうじゃないと、幕が閉じれないだろうっていう事だったんですけど、 やっても、やっても、声が出なくてですね。 どんどん、かすれていってしまうし、ただ、とにかく自分のふがいなさを痛感する、1か月ちょっとでしたね 」
「イギリスのロイヤル・シェークスピア・シアターという所で、 去年1年間、コンプリートワークスっていう、シェークスピアの全32作品をすべて、上演するっていう、 お祭りが開かれてたんですけど、そこに僕らが、やった『タイタス・アンドロニカス』というお芝居が、 その中の1本として、招待されまして、で、2週間ぐらい、そこでやってきたんですけど、 (編注:エアロンはイギリスでは黒人のマッチョな人がやるようなイメージ)セクシーのカリスマって書かれたんですよ。 ちょうど批評が出ることには、蜷川さん、もう東京に帰られてたんですけど、 すぐに電話がかかってきて、『小栗、やったなー』って言われて、『ほんと、ざまーみろだよな』なんて言われて。 『そうですね・・・』って言って。『だから、言っただろ。お前はこういう役やるべきなんだよ』とかって いう事、すごい言われて。『演出にも興味がある』みたいな話はしたら、『演出家になったら、お前、客観的に自分の芝居を 見るようになるから、だめな役者になるよ』って言われて、『そうですか・・・』 」
「家族仲良いですね。(父からの)だめだしはすごく多いですね。(編注:兄と姉)」
「(イジメられたけど)いろんな人の話を聞いたら、家で『徹子の部屋』を見てたりすると、『あー、俺は意外と平凡な人生生きてるなぁ』と思ったりするんですけどね」
「親子リレーローンっていう、僕も知らなかったんですけど、そういうローンがあって、 建売のお家ちを買ったんですけど、お父さんが頭金を出して、残りのローンを僕が払うっていう親子リレーローン。 まんまと親父の口車に乗せられて、(現在は家族みんなで暮らしています) 」
「『いくつ』って聞かれて、そん時まだ幼稚園だったのに、小学校1年生って答えるっていう、 なんでそんな嘘ついてんのって言われてる映像が今だに残ってますね。 昔、冨田サウンドクラブ(編注:?)っていうのを父親がやった時の裏方さんを特集するみたいなもの(NHKの番組)で、なんで、そんな嘘ついたのか、 全然、わかんないんですけどね」
「(映画「キサラギ」)サスペンスコメディーという言い方をしているんですけど、 これは大変でしたね。環境がずっと変わらない。毎日毎日」
「今は、家族もすごい応援してくれていて、『お前もずいぶん忙しくなったなー』なんて、 言われながら、毎日、朝出てきますけどね。とりあえず、当面の目標はそのローンを払いきるという。 家族一緒に住むと楽しいですよ。すごく幸せです」
2007/6/14放送 テレビ朝日「徹子の部屋」より

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