芸能人地図帳のコラム


当サイトの2015年最後の人気投票では、市川美織さんが見事初優勝となりました。
おめでとうございます!

市川美織さんは、大きなレモンを頭からかぶってバラエティー番組に出演している姿の、
知識しかなかったので、どういう方か検索してみました。

市川美織さんは、1994年2月12日生まれの21才。埼玉県出身です。
身長は148センチ。
AKB48に長く所属していますが、現在はNMB48の専任になっているようです。

市川美織さんで検索すると、一番インパクトがあるのが、
事務所を2度クビ? フレッシュレモン・市川美織の苦労話が泣ける... という記事です。
こちらはまとめサイトだと思いますが、
小学校から芸能活動をはじめた市川美織さんは、仕事のオーディションでも落選続き、
事務所も契約更新してもらえないなど、苦労続きだったようです。

苦労人というだけで応援したくなりますね。

そんな不遇時代がかなり経ち、見つけたのが、
AKB48のオーディションだったそうです。
AKB48に合格し、研究生として努力を重ねる中で、
レモンのキャラを確率したのかもしれません。

2014年03月18日には広島レモン大使には就任。
市川美織さんが広島レモン大使に就任

市川美織さんのブログはとても丁寧に書かれているとの評判も見かけました。

チェックしてみて、興味深かったのが、
健康になりたい^ – ^ ☆ という記事です。

「私の休日の過ごし方といえば、
起きる→テレビつける→録画番組みる→お腹空く→カップラーメン食べる→眠くなる→寝る→お腹が空く→起きる→テレビつける→録画番組みる→コンビニのご飯食べる→お風呂入る→録画番組みる→アイス食べる→眠くなったら寝る」

想像すると何とも微笑ましくかわいらしい感じがしますが、
市川美織さん的には改善したいと一念発起して健康的な生活にしようとしているようです。

2016ねん☆という記事では、
毎日ブログを書くことを目標に掲げていますね。

現在NMB48のチームBIIとして奮闘中。
苦労を乗り越えて、一生懸命がんばっている姿は応援したくなります。
今後もいろいろな情報をチェックできたら、と思います。

公式ブログ 公式ツイッター
この記事のURL http://www.geichi.com/column/3738

女性有名人の人気投票2014年第2シリーズは坂本真綾さんの優勝となりました。
人気投票で各候補者の方に投票していただいた皆様ありがとうございました!

芸能人地図帳の左上のコーナーは坂本真綾さんのコーナーになります。

そんな坂本真綾さんについて、調べてみました。

坂本真綾さんは、1980年3月31日生まれで現在34歳。

TVアニメの「天空のエスカフローネ」で声優を担当して、一躍人気になったようです。
アニメで声優を担当する他、洋画での声優出演も多数ありますね。

舞台やミュージカルにも出演していて、
Wikiペディアなどを見ると、本当にたくさんの情報が出ていて驚きます。

坂本真綾さんのもう一つの注目点は、音楽活動です。
これまで20枚以上のシングルを発表していますね!

いくつか曲を見てみたいと思います。

1996年、デビュー曲の「約束はいらない」


2010年発売の「DOWNTOWN」はオリコン5位。
この曲はカバー曲ですよね。すごく懐かしい感じがします。


2008年発売の「トライアングラー」がオリコン3位で過去最高順位。


一番新しい作品は、2014年2月に発売された「SAVED./Be mine!」オリコンで7位獲得されています。


シングル曲を順番に聴いてみるのも楽しいかもしれませんね!


この記事のURL http://www.geichi.com/column/3685


東京女子流さんのシングルを順番に聴いていますが、
前回紹介して以来、時々、頭の中をぐるぐる流れるのが、

「おんなじキモチ」です。下の動画です。



一度頭の中を回りだすと一日回っているような感じになってます。
やっぱり耳に残る名曲なんだなぁと思います。

さて、引き継き、東京女子流さんのシングルを見ていきたいと思います。


2013/6/5にリリースされたのは、両A面の
「運命/ワンダフル スマイル (新井ひとみと松島湾子)」
オリコン6位に輝きました。

下のは運命という楽曲です。



結構パンチのある曲ですね。
ジャンルとしてはファンクというジャンルになるのでしょうか。

ミュージックビデオはかなりセクシーな面も表現されているような印象を持ちました。

下のは「ワンダフルスマイル」
川嶋あいさんが作曲という曲になっていますね。
こちらは新井ひとみさんと松島湾子さんという表示になっています。
すごくかわいらしい曲ですね。
聞いていて気持ちが良くなる楽曲だと思いました。



つづいて、2013/9/25リリースの、13thシングル「Get The Star/Last Forever」
またまた両A面で、オリコン4位と再びTOP3に迫った作品。
オリコンでは、4位でしたが、「CDTV」では3位に入っていたように思います。

下は「Get The Star」



今度はロックな作品。
非常にかっこいい仕上がりになっていますね。

下は「Last Forever」
こちらは同じロックの作品で、ミディアムバラードというのでしょうか。
ゆったりの楽曲となっています。
心を動かされるメロディーですね。



次に、2013/11/22リリースする14枚目「ROAD TO BUDOKAN 2013 〜小さな奇跡〜」



「小さな奇跡」
こちらも耳に残るメロディーですね。
また頭にまわりそうな楽曲です。
すごく良い曲だと思います。

11/22に発売ということで、TOP3入りするのかオリコンの順位も注目ですね。

以上、東京女子流さんのシングルを全部聴いてみました。
ダンスパフォーマンスや歌声や、もちろんルックスなども、
かなり魅力を感じました。
だんだんファンになっていきますよね。

シングル以外にもいろいろと情報を調べてみたいと思いました。


この記事のURL http://www.geichi.com/column/3608

人気投票で優勝した新井ひとみさんについて調べるということで、

東京女子流さんのシングルを順番に見てます。



続いて、

2012年に入って、2012/3/7にリリースされた9thシングルの、

「Rock you!/おんなじキモチ -YMCK REMIX-」

こちらも両A面のシングルとなっていますね。



オリコン16位にランクイン。



「Rock you!」

ロックというタイトル通り、

かなりロックを意識したイントロでしょうか。

かなりダンスも激しくなっていますね。

この英語を会場と一緒に叫ぶのが、

盛りあがりそうですね。



もうひとつの両A面の「おんなじキモチ -YMCK REMIX-」というのは、

セカンドシングルのリミックスだと思いますが、

古いテレビゲームのようなアレンジで、

これまでのアレンジとはかなり違う作品となっていますね。





10枚目のシングルは、2012/5/23に発売された「追憶 -Single Version-/大切な言葉」

こちらも両A面です。

オリコン12位と10位に迫った作品。



「追憶 -Single Version-」

歌詞がかなり大人っぽいです。

キュンとくるメロディーですよね。

PVがすごく美しい映像となっていますね。







「大切な言葉」

続いて、

11枚目のシングル「ROAD TO BUDOKAN 2012 〜Bad Flower〜」

こちらは両A面ではないですね。

このシングルでオリコン4位を獲得されたようです。





この曲では、「黒」をテーマにしているようですね。

曲調も切なさを感じさせるよりも、

「黒」をイメージさせるように思います。



この2012年にリリースされた曲を見てみると、

すばらしいパフォーマンスをされていますね。



これだけ一気に東京女子流さんの映像を見ていくと、

だんだんとファンになってきますね。


この記事のURL http://www.geichi.com/column/3607

引き続いて、人気投票で優勝した新井ひとみさんについて調べるということで、

東京女子流さんのシングルを順番に見てます。



次は、

7枚目のシングル、

2011/8/24に発売された、こちらも両A面のシングルです。



「Limited addiction」

こちらもギターフレーズが印象的で、

メロディーには懐かしさを感じる、カッコ良い楽曲になっていますね。

この2011年の段階で、東京女子流さんのパフォーマンスは、

かなりのレベルの高さになっているように感じます。

このシングルではオリコン11位と一気に飛躍されたようです。





両A面のもう一曲「We Will Win! -ココロのバトンでポ・ポンのポ〜ン☆-」

こちらはアニメ「プリティーリズム・オーロラドリーム」の

エンディングテーマとなっていたようです。





8枚目のシングルは、「Liar/W.M.A.D」

こちらもオリコン18位にランクイン。



「Liar」はかなり大人っぽい歌詞になっていますね。

ダンスもかなりすごいと思います。





続いて、「W.M.A.D」という曲。





こちらもギターのソロフレーズがかなりインパクトがあります。

クオリティーが高いパフォーマンスで、

会場がかなり盛りあがっていますね。



2011年に発売された曲を見てみました。



これらのシングルを見てみると、

この年は、ギターソロに特徴があって、

少し大人っぽい雰囲気の曲を歌うことが多いようです。

また、ダンスなどのパフォーマンスは

とてもレベルが高くて、ライブで見ると

とても満足できるのではないかと感じました。


この記事のURL http://www.geichi.com/column/3606

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